Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/エニグモ

エニグモ3665情報・通信業プライム

¥362
+3.0 (+0.84%)
時価総額 143億円

注目ポイント(統計的観察)

  • •営業利益率が3年連続で低下(16.1% → 12.5% → 0.7%)。割安でも成長鈍化で罠になりうる
  • •自己資本比率77%(借金が少なく財務基盤が堅固)

注目ポイント(統計的観察)

  • •営業利益率が3年連続で低下(16.1% → 12.5% → 0.7%)。割安でも成長鈍化で罠になりうる
  • •自己資本比率77%(借金が少なく財務基盤が堅固)

直近の決算ハイライト

決算ハイライトは順次反映されます(数日以内)

業績数値・配当・指標は最新のものを反映済

株価チャート(直近3ヶ月)

同業種(情報・通信業)との指標比較

自銘柄(最上段・ハイライト行)と同業種10社を、PER・PBR・配当利回り・ROEで横並び比較。

銘柄株価PERPBR配当%ROE
エニグモ 36653620.01.20.02.8
ソフトバンクグループ99847,4910.02.40.124.4
NTT9432149.512.41.33.610.1
KDDI94332,738.50.02.13.112.6
ソフトバンク9434215.318.73.94.111.8
野村総合研究所43075,02224.26.61.73.5
LINEヤフー4689417.318.61.01.73.3
コナミグループ976618,93025.44.51.217.7
ネクソン36592,2400.01.72.78.6
オービック46843,98921.13.32.414.6
光通信943536,55013.31.42.112.4
情報・通信業の銘柄一覧スクリーナー

主要指標

時価総額
143億円
小型株
PER (予想)
—
実績 44.0倍
PBR
1.20倍
配当利回り (予想)
—
無配
ROE
2.8%
低水準
ROA
2.1%
総資産効率△
売上CAGR 3年
-2.9%
縮小
モメンタム
-9.5%
3M|12M +27.0%
需給
1.67倍
信用倍率 / 空売残 1.0%
業績修正
33%
下方修正の癖
時価総額
143億円
小型株
PER (予想)
—
実績 44.0倍
PBR
1.20倍
配当利回り (予想)
—
無配
ROE
2.8%
低水準
ROA
2.1%
総資産効率△
売上CAGR 3年
-2.9%
縮小
モメンタム
-9.5%
3M|12M +27.0%
需給
1.67倍
信用倍率 / 空売残 1.0%
業績修正
33%
下方修正の癖

色分けは絶対閾値ベースの統計的目安(●良好水準 / ●要注意水準 / ●標準)。 詳細は各ページ参照。

決算スケジュール
次の権利確定日: 2026-07-31(中間配当 / 権利付き最終売買日 2026-07-29)
その次: 2027-01-31(期末配当 / 権利付き最終売買日 2027-01-28)

詳細ページ

エニグモの業績推移・財務諸表
売上・営業益・EPS 10年推移(決算データ)
→
エニグモの業績修正・進捗率
上方/下方修正履歴・季節性中央値
→
エニグモの成長・CAGR
売上/営業益/EPSの複利成長と直近QoQ
→
エニグモの収益性 ROE・ROA
デュポン分解・財務レバレッジ
→
エニグモのPER・PBR・修正込PER
過去5年分位・独自指標・同業比較
→
エニグモの配当・配当利回り
10年推移・連続増配・FCF配当持続性
→
エニグモの同業比較
PER/PBR/ROE/利回りの横並び
→
エニグモのモメンタム・騰落率
1週〜12ヶ月リターン・相対強度
→
エニグモの株価チャート・移動平均
25/75/200日線・出来高
→
エニグモの空売り・信用倍率
残高比率・機関投資家・逆日歩
→
エニグモの決算短信・適時開示
決算発表・業績修正の AI 構造化サマリー
→

読み方ガイド

エニグモはBUYMAという海外在住バイヤーと国内ユーザーをつなぐファッション特化のCtoCマーケットプレイスを運営しており、同社の売上は商品の販売代金ではなく流通総額に対する手数料収入で構成されています。年次推移を読む際には、売上高そのものよりも流通総額と手数料率の組み合わせに着目すると、プラットフォームとしての健全性が見えてきます。マーケットプレイス型ビジネスは在庫リスクを抱えない一方、バイヤー獲得や認知拡大のための広告・マーケティング費用が先行投資として利益を圧迫しやすく、売上の伸びと利益の伸びが一致しない時期が生じることも特徴です。また、ファッション消費には季節性があり、年次の売上推移には期中の繁閑差が平準化されて現れる点に留意が必要です。会員数・バイヤー数といったプラットフォームの規模指標と収益性の変化を対照させることで、同社のビジネスモデルの成熟度を多角的に読み解けます。