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エニグモ3665情報・通信業プライム

¥377
-3.0 (-0.79%)
時価総額 149億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+9.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+9.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.7%
2026.1
22.2%
2025.1
23.2%
2022.1
24.3%(+1.6pt)

2Q 進捗率

過去中央値 43.8%
2026.1
43.1%
2025.1
45.0%(+1.2pt)
2022.1
47.6%(+3.9pt)

3Q 進捗率

過去中央値 68.0%
2026.1
64.4%(-3.5pt)
2025.1
68.6%
2022.1
70.4%(+2.5pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.1期2026-03-16実63億↓ (-3.2%)46百万↑ (+53.3%)3億↓ (-15.8%)
2026.1期2025-12-15予65億→30百万→4億→
2026.1期2025-09-12予65億↓ (-3.2%)30百万↓ (-94.4%)4億↑ (+20.2%)
2026.1期2025-06-13予67億—5億—3億—
2025.1期2025-03-18実59億→7億→4億→
2025.1期2025-03-17実59億↑ (+3.9%)7億↑ (+37.4%)4億↑ (+29.6%)
2025.1期2024-12-13予57億→5億→3億→
2025.1期2024-09-13予57億—5億—3億—
2024.1期2024-03-14実62億—10億—8億—
2023.1期2023-03-16実69億—11億—7億—
2022.1期2022-03-17実76億↑ (+1.3%)30億↑ (+6.1%)21億↑ (+7.0%)
2022.1期2021-12-14予75億—28億—19億—
2021.1期2021-03-17実71億↑ (+0.9%)30億↑ (+2.4%)21億↑ (+2.1%)
2021.1期2020-12-15予70億—30億—21億—
2020.1期2020-03-16実61億↓ (-1.0%)27億↑ (+9.1%)19億↑ (+9.4%)
2020.1期2019-12-13予62億→25億→17億→
2020.1期2019-09-13予62億→25億→17億→
2020.1期2019-06-14予62億—25億—17億—
2019.1期2019-03-15実53億↑ (+10.4%)21億↑ (+22.8%)15億↑ (+27.5%)
2019.1期2018-12-14予48億→17億→12億→

※ 直近20件を表示(全29件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-131Q67億5億3億—
2025-09-122Q65億30百万4億+20.2%
2025-12-153Q65億30百万4億—
2026-03-16実績63億46百万3億+1.2%

2025.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-141Q————
2024-09-132Q57億5億3億—
2024-12-133Q57億5億3億—
2025-03-17実績59億7億4億+29.6%
2025-03-18実績59億7億4億+29.6%

2024.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-06-141Q————
2023-09-142Q————
2023-10-31FY————
2023-12-143Q————
2024-03-14実績62億10億8億—

2023.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-06-141Q————
2022-09-142Q————
2022-12-143Q————
2023-01-19FY————
2023-03-16実績69億11億7億—

2022.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-06-141Q————
2021-09-142Q————
2021-12-143Q75億28億19億—
2022-01-20FY————
2022-03-17実績76億30億21億+7.0%

2021.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-06-121Q————
2020-09-142Q————
2020-12-153Q70億30億21億—
2021-01-21FY————
2021-03-17実績71億30億21億+2.1%

2020.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-141Q62億25億17億—
2019-09-132Q62億25億17億—
2019-12-133Q62億25億17億—
2020-01-23FY————
2020-03-16実績61億27億19億+9.4%

2019.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-141Q48億17億12億—
2018-09-142Q48億17億12億—
2018-12-143Q48億17億12億—
2019-03-15実績53億21億15億+27.5%

2018.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-141Q50億20億13億—
2017-09-132Q44億14億5億-59.8%
2017-12-143Q44億14億5億—
2018-03-15実績45億16億8億-39.2%

2017.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-06-141Q33億10億6億—
2016-09-14FY————
2016-12-153Q41億17億10億+69.3%
2017-03-15実績41億18億11億+88.6%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。