Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/日本オラクル

日本オラクル4716情報・通信業スタンダード

¥8,617
+100.0 (+1.17%)
時価総額 1.1兆円

注目ポイント(統計的観察)

  • •ROE(株主資本に対する利益率)37.1%と高く、資本効率が良い
  • •信用倍率15.7倍(信用買いが売りより多く、将来の売り圧力が溜まっている)

注目ポイント(統計的観察)

  • •ROE(株主資本に対する利益率)37.1%と高く、資本効率が良い
  • •信用倍率15.7倍(信用買いが売りより多く、将来の売り圧力が溜まっている)

直近の決算ハイライト

決算ハイライトは順次反映されます(数日以内)

業績数値・配当・指標は最新のものを反映済

株価チャート(直近3ヶ月)

同業種(情報・通信業)との指標比較

自銘柄(最上段・ハイライト行)と同業種10社を、PER・PBR・配当利回り・ROEで横並び比較。

銘柄株価PERPBR配当%ROE
日本オラクル 47168,6170.06.70.037.1
ソフトバンクグループ99847,4910.02.40.124.4
NTT9432149.512.41.33.610.1
KDDI94332,738.50.02.13.112.6
ソフトバンク9434215.318.73.94.111.8
野村総合研究所43075,02224.26.61.73.5
LINEヤフー4689417.318.61.01.73.3
コナミグループ976618,93025.44.51.217.7
ネクソン36592,2400.01.72.78.6
オービック46843,98921.13.32.414.6
光通信943536,55013.31.42.112.4
情報・通信業の銘柄一覧高ROEランキング信用倍率ランキング(売り圧力警戒)高営業利益率ランキングスクリーナー

主要指標

時価総額
1.10兆円
大型株
PER (予想)
—
実績 18.2倍
PBR
6.70倍
純資産比で高い
配当利回り (予想)
—
無配
ROE
37.1%
高水準 (資本効率◎)
ROA
19.2%
総資産効率◎
売上CAGR 3年
+7.6%
成長
モメンタム
-5.5%
3M|12M -49.9%
需給
15.73倍
信用倍率 / 空売残 1.0%
業績修正
—
データなし
時価総額
1.10兆円
大型株
PER (予想)
—
実績 18.2倍
PBR
6.70倍
純資産比で高い
配当利回り (予想)
—
無配
ROE
37.1%
高水準 (資本効率◎)
ROA
19.2%
総資産効率◎
売上CAGR 3年
+7.6%
成長
モメンタム
-5.5%
3M|12M -49.9%
需給
15.73倍
信用倍率 / 空売残 1.0%
業績修正
—
データなし

色分けは絶対閾値ベースの統計的目安(●良好水準 / ●要注意水準 / ●標準)。 詳細は各ページ参照。

決算スケジュール
次回決算発表日: 2026-06-25(予定)
次の権利確定日: 2026-05-31(期末配当 / 権利付き最終売買日 2026-05-28)
その次: 2026-11-30(中間配当 / 権利付き最終売買日 2026-11-26)

詳細ページ

日本オラクルの業績推移・財務諸表
売上・営業益・EPS 10年推移(決算データ)
→
日本オラクルの業績修正・進捗率
上方/下方修正履歴・季節性中央値
→
日本オラクルの成長・CAGR
売上/営業益/EPSの複利成長と直近QoQ
→
日本オラクルの収益性 ROE・ROA
デュポン分解・財務レバレッジ
→
日本オラクルのPER・PBR・修正込PER
過去5年分位・独自指標・同業比較
→
日本オラクルの配当・配当利回り
10年推移・連続増配・FCF配当持続性
→
日本オラクルの同業比較
PER/PBR/ROE/利回りの横並び
→
日本オラクルのモメンタム・騰落率
1週〜12ヶ月リターン・相対強度
→
日本オラクルの株価チャート・移動平均
25/75/200日線・出来高
→
日本オラクルの空売り・信用倍率
残高比率・機関投資家・逆日歩
→
日本オラクルの決算短信・適時開示
決算発表・業績修正の AI 構造化サマリー
→

読み方ガイド

日本オラクルはデータベースソフトウェアやクラウドサービスを法人向けに提供するビジネスモデルを持ちます。年次業績を概観する際は、売上をライセンス収入とサポート・サブスクリプション収入に分けて捉えることが起点となります。ライセンス収入は企業の設備投資動向に連動して変動しやすい一方、サポートやクラウドの継続課金は契約が続く限り積み上がる性質を持ちます。この二種の構成比が年々どのように変化しているかを見ると、全体収益の安定性がどう変わってきたかが読み取れます。ソフトウェアビジネスは原価率が低く抑えられる構造のため、売上の増減が利益に大きく反映されやすい特性があります。売上の伸び率と営業利益の伸び率を並べて比較すると、規模拡大が収益性にどの程度の効果をもたらしているかを確認できます。また同社の決算期は国内一般とは異なる時期に設定されているため、国内の商談集中時期や親会社の戦略方針が翌期以降の業績推移にどう織り込まれるかという観点も、長期トレンドを読む際の補助線になります。