Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/イメージ情報開発

イメージ情報開発3803情報・通信業グロース

¥623
+1.0 (+0.16%)
時価総額 20億円

注目ポイント(統計的観察)

  • •営業利益率が3年連続で低下(-2.5% → -10.8% → -23.9%)。割安でも成長鈍化で罠になりうる
  • •自己資本比率63%(借金が少なく財務基盤が堅固)

注目ポイント(統計的観察)

  • •営業利益率が3年連続で低下(-2.5% → -10.8% → -23.9%)。割安でも成長鈍化で罠になりうる
  • •自己資本比率63%(借金が少なく財務基盤が堅固)

直近の決算ハイライト

会社が公表した決算短信・業績予想修正の本文をAIが要約。「未織り込み変化の早期検知」を支援

最新 2026-05-14業績進捗率はこちら →
事業概要何を売って稼いでいるか

イメージ情報開発を中核とする国内IT企業グループ。ITソリューション(コンサルティング・システム設計構築・運用保守・IT機器販売)とBPO・サービス(決済代行・会員管理等の業務アウトソーシング)の2セグメントを展開する。売上の90%超が国内で、沖電気工業・株式会社アイオスなど国内大手が主要顧客。M&A戦略による事業規模拡大を中期戦略の柱に据えているが、子会社統合と収益化の両立が課題。

事業環境業界・マクロ・競合・機会/リスク

情報通信業界ではAI投資の拡大と労働力不足対策を目的としたデジタル技術活用への需要が高まっており、IT設備投資のさらなる拡大が見込まれる。一方で中東情勢悪化に伴うエネルギー・原材料価格の高騰、長期化する円安、中国経済の低迷、米国の政策動向が重なり先行き不透明感が持続している。AI技術の進展による事業環境変化も既存ITサービスの競争環境に大きな影響を与えるリスク要因として言及されている。同社固有の問題として東証の上場維持基準への非適合による監理銘柄指定があり、2027年3月末までの基準適合が喫緊の経営課題となっている。

※ AI が TDnet 開示原文から自動抽出した要約です。誤読・取りこぼしの可能性があるため、投資判断は必ず開示原本を参照してください。

株価チャート(直近3ヶ月)

同業種(情報・通信業)との指標比較

自銘柄(最上段・ハイライト行)と同業種10社を、PER・PBR・配当利回り・ROEで横並び比較。

銘柄株価PERPBR配当%ROE
イメージ情報開発 38036230.03.30.0-41.0
ソフトバンクグループ99847,4910.02.40.124.4
NTT9432149.512.41.33.610.1
KDDI94332,738.50.02.13.112.6
ソフトバンク9434215.318.73.94.111.8
野村総合研究所43075,02224.26.61.73.5
LINEヤフー4689417.318.61.01.73.3
コナミグループ976618,93025.44.51.217.7
ネクソン36592,2400.01.72.78.6
オービック46843,98921.13.32.414.6
光通信943536,55013.31.42.112.4
情報・通信業の銘柄一覧スクリーナー

主要指標

時価総額
20億円
小型株
PER (予想)
—
PBR
3.30倍
純資産比で高い
配当利回り (予想)
—
無配
ROE
-41.0%
低水準
ROA
-25.9%
総資産効率△
売上CAGR 3年
+10.2%
成長
モメンタム
-2.8%
3M|12M +29.0%
需給
—
データなし
業績修正
13%
下方修正の癖
時価総額
20億円
小型株
PER (予想)
—
PBR
3.30倍
純資産比で高い
配当利回り (予想)
—
無配
ROE
-41.0%
低水準
ROA
-25.9%
総資産効率△
売上CAGR 3年
+10.2%
成長
モメンタム
-2.8%
3M|12M +29.0%
需給
—
データなし
業績修正
13%
下方修正の癖

色分けは絶対閾値ベースの統計的目安(●良好水準 / ●要注意水準 / ●標準)。 詳細は各ページ参照。

決算スケジュール
次の権利確定日: 2026-09-30(中間配当 / 権利付き最終売買日 2026-09-28)
その次: 2027-03-31(期末配当 / 権利付き最終売買日 2027-03-29)

詳細ページ

イメージ情報開発の業績推移・財務諸表
売上・営業益・EPS 10年推移(決算データ)
→
イメージ情報開発の業績修正・進捗率
上方/下方修正履歴・季節性中央値
→
イメージ情報開発の成長・CAGR
売上/営業益/EPSの複利成長と直近QoQ
→
イメージ情報開発の収益性 ROE・ROA
デュポン分解・財務レバレッジ
→
イメージ情報開発のPER・PBR・修正込PER
過去5年分位・独自指標・同業比較
→
イメージ情報開発の配当・配当利回り
10年推移・連続増配・FCF配当持続性
→
イメージ情報開発の同業比較
PER/PBR/ROE/利回りの横並び
→
イメージ情報開発のモメンタム・騰落率
1週〜12ヶ月リターン・相対強度
→
イメージ情報開発の株価チャート・移動平均
25/75/200日線・出来高
→
イメージ情報開発の空売り・信用倍率
残高比率・機関投資家・逆日歩
→
イメージ情報開発の決算短信・適時開示
決算発表・業績修正の AI 構造化サマリー
→

読み方ガイド

イメージ情報開発はソフトウェア開発・システム構築を中核とするIT企業です。年次業績の推移を見る際は、売上高の拡大に対して営業利益率がどのように変化しているかに着目するとよいでしょう。SIやソフトウェアライセンス型のビジネスは、受注規模や案件ミックスによって利益率が変動しやすい特性があります。また、売上成長が継続している局面でも、人件費や開発コストの増減が利益水準に与える影響を確認することで、収益構造の安定性を把握しやすくなります。