Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/ダイナミックマッププラットフォーム

ダイナミックマッププラットフォーム336A情報・通信業グロース

¥883
-55.0 (-5.86%)
時価総額 208億円

注目ポイント(統計的観察)

  • •自己資本比率66%(借金が少なく財務基盤が堅固)

注目ポイント(統計的観察)

  • •自己資本比率66%(借金が少なく財務基盤が堅固)

直近の決算ハイライト

決算ハイライトは順次反映されます(数日以内)

業績数値・配当・指標は最新のものを反映済

株価チャート(直近3ヶ月)

同業種(情報・通信業)との指標比較

自銘柄(最上段・ハイライト行)と同業種10社を、PER・PBR・配当利回り・ROEで横並び比較。

銘柄株価PERPBR配当%ROE
ダイナミックマッププラットフォーム 336A8830.02.90.0-23.6
ソフトバンクグループ99847,4910.02.40.124.4
NTT9432149.512.41.33.610.1
KDDI94332,738.50.02.13.112.6
ソフトバンク9434215.318.73.94.111.8
野村総合研究所43075,02224.26.61.73.5
LINEヤフー4689417.318.61.01.73.3
コナミグループ976618,93025.44.51.217.7
ネクソン36592,2400.01.72.78.6
オービック46843,98921.13.32.414.6
光通信943536,55013.31.42.112.4
情報・通信業の銘柄一覧スクリーナー

主要指標

時価総額
208億円
小型株
PER (予想)
—
PBR
2.90倍
配当利回り (予想)
—
無配
ROE
-23.6%
低水準
ROA
-15.7%
総資産効率△
売上YoY
-23.8%
縮小
モメンタム
+16.6%
3M|12M -28.9%
需給
—
データなし
業績修正
—
データなし
時価総額
208億円
小型株
PER (予想)
—
PBR
2.90倍
配当利回り (予想)
—
無配
ROE
-23.6%
低水準
ROA
-15.7%
総資産効率△
売上YoY
-23.8%
縮小
モメンタム
+16.6%
3M|12M -28.9%
需給
—
データなし
業績修正
—
データなし

色分けは絶対閾値ベースの統計的目安(●良好水準 / ●要注意水準 / ●標準)。 詳細は各ページ参照。

決算スケジュール
次の権利確定日: 2026-09-30(中間配当 / 権利付き最終売買日 2026-09-28)
その次: 2027-03-31(期末配当 / 権利付き最終売買日 2027-03-29)

詳細ページ

ダイナミックマッププラットフォームの業績推移・財務諸表
売上・営業益・EPS 10年推移(決算データ)
→
ダイナミックマッププラットフォームの業績修正・進捗率
上方/下方修正履歴・季節性中央値
→
ダイナミックマッププラットフォームの成長・CAGR
売上/営業益/EPSの複利成長と直近QoQ
→
ダイナミックマッププラットフォームの収益性 ROE・ROA
デュポン分解・財務レバレッジ
→
ダイナミックマッププラットフォームのPER・PBR・修正込PER
過去5年分位・独自指標・同業比較
→
ダイナミックマッププラットフォームの配当・配当利回り
10年推移・連続増配・FCF配当持続性
→
ダイナミックマッププラットフォームの同業比較
PER/PBR/ROE/利回りの横並び
→
ダイナミックマッププラットフォームのモメンタム・騰落率
1週〜12ヶ月リターン・相対強度
→
ダイナミックマッププラットフォームの株価チャート・移動平均
25/75/200日線・出来高
→
ダイナミックマッププラットフォームの空売り・信用倍率
残高比率・機関投資家・逆日歩
→
ダイナミックマッププラットフォームの決算短信・適時開示
決算発表・業績修正の AI 構造化サマリー
→

読み方ガイド

ダイナミックマッププラットフォームは、自動運転や先進運転支援システム(ADAS)に使われる高精度地図データを整備・配信するプラットフォームビジネスを展開しています。概要タブでは全社の年次業績推移が一覧できるため、まず売上の積み上がり方と損益の変化の関係を確認することが出発点となります。同社のような地図インフラ事業では、地図データの収集・更新に継続的なコストがかかる一方、ライセンス収入は契約先やカバレッジの拡大とともに徐々に積み上がる構造をとります。そのため、固定的な維持コストに対して収入がどのように推移してきたかを複数年で追うと、事業の損益構造が読み取りやすくなります。また、主要顧客が自動車メーカーや自動車部品メーカーであることを踏まえると、国内外の自動車産業全体の動向が売上に影響を与えている可能性があり、年次ベースでの売上変動とその背景を業界動向と照らし合わせると理解が深まります。研究開発費の比率も合わせて確認しておくと、技術開発投資の重みを知る手がかりになります。