Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/卸売業/クロスプラス

クロスプラス3320卸売業スタンダード

¥1,329
+11.0 (+0.83%)
時価総額 98億円

注目ポイント(統計的観察)

  • •3年連続で配当を増やしている(配当性向21%と余力あり)
  • •自己資本比率66%(借金が少なく財務基盤が堅固)
  • •信用倍率26.5倍(信用買いが売りより多く、将来の売り圧力が溜まっている)

注目ポイント(統計的観察)

  • •3年連続で配当を増やしている(配当性向21%と余力あり)
  • •自己資本比率66%(借金が少なく財務基盤が堅固)
  • •信用倍率26.5倍(信用買いが売りより多く、将来の売り圧力が溜まっている)

直近の決算ハイライト

決算ハイライトは順次反映されます(数日以内)

業績数値・配当・指標は最新のものを反映済

株価チャート(直近3ヶ月)

同業種(卸売業)との指標比較

自銘柄(最上段・ハイライト行)と同業種10社を、PER・PBR・配当利回り・ROEで横並び比較。

銘柄株価PERPBR配当%ROE
クロスプラス 33201,3290.00.50.09.0
三菱商事80585,06516.92.02.57.8
三井物産80315,29016.31.72.69.2
伊藤忠商事80011,935.514.22.12.312.5
丸紅80025,19614.72.02.212.0
住友商事80537,09953.81.80.612.7
豊田通商80156,93016.22.31.811.2
双日27685,3918.71.03.39.0
サンリオ8136856.219.89.51.538.8
ミスミグループ本社99623,77326.72.61.410.6
キヤノンマーケティングジャパン80603,56217.91.92.510.0
卸売業の銘柄一覧上方修正クセランキング信用倍率ランキング(売り圧力警戒)低PBRランキングスクリーナー

主要指標

時価総額
98億円
小型株
PER (予想)
—
実績 5.6倍
PBR
0.50倍
解散価値以下
配当利回り (予想)
—
3年連続増配
ROE
9.0%
標準水準
ROA
5.9%
標準水準
売上CAGR 3年
+1.6%
横ばい
モメンタム
-7.1%
3M|12M +25.6%
需給
26.52倍
信用倍率 / 空売残 —
業績修正
70%
上方修正の癖
時価総額
98億円
小型株
PER (予想)
—
実績 5.6倍
PBR
0.50倍
解散価値以下
配当利回り (予想)
—
3年連続増配
ROE
9.0%
標準水準
ROA
5.9%
標準水準
売上CAGR 3年
+1.6%
横ばい
モメンタム
-7.1%
3M|12M +25.6%
需給
26.52倍
信用倍率 / 空売残 —
業績修正
70%
上方修正の癖

色分けは絶対閾値ベースの統計的目安(●良好水準 / ●要注意水準 / ●標準)。 詳細は各ページ参照。

決算スケジュール
次の権利確定日: 2026-07-31(中間配当 / 権利付き最終売買日 2026-07-29)
その次: 2027-01-31(期末配当 / 権利付き最終売買日 2027-01-28)

詳細ページ

クロスプラスの業績推移・財務諸表
売上・営業益・EPS 10年推移(決算データ)
→
クロスプラスの業績修正・進捗率
上方/下方修正履歴・季節性中央値
→
クロスプラスの成長・CAGR
売上/営業益/EPSの複利成長と直近QoQ
→
クロスプラスの収益性 ROE・ROA
デュポン分解・財務レバレッジ
→
クロスプラスのPER・PBR・修正込PER
過去5年分位・独自指標・同業比較
→
クロスプラスの配当・配当利回り
10年推移・連続増配・FCF配当持続性
→
クロスプラスの同業比較
PER/PBR/ROE/利回りの横並び
→
クロスプラスのモメンタム・騰落率
1週〜12ヶ月リターン・相対強度
→
クロスプラスの株価チャート・移動平均
25/75/200日線・出来高
→
クロスプラスの空売り・信用倍率
残高比率・機関投資家・逆日歩
→
クロスプラスの決算短信・適時開示
決算発表・業績修正の AI 構造化サマリー
→

読み方ガイド

クロスプラスは婦人服を中心としたアパレルの卸売を主軸とする企業です。概要タブでは、売上高と各段階の利益の推移を横断的に見ることで、卸売業特有のマージン構造を把握する手がかりになります。アパレル卸売は仕入れコストや在庫の積み方が利益率に大きく関わるため、売上の増減だけでなく、売上に対する利益の割合がどう変化しているかを合わせて確認すると理解が深まります。