Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/建設業/第一建設工業

第一建設工業1799建設業スタンダード

¥3,275
+20.0 (+0.61%)
時価総額 579億円

注目ポイント(統計的観察)

  • •6年連続で配当を増やしている
  • •過去の業績上方修正癖を織り込んだ修正込PERは10.4倍(表面PERより統計的に割安)
  • •予想配当利回り4.9%(高水準)
  • •直近3ヶ月の株価リターン-24%(調整局面・下落トレンド)
  • •自己資本比率87%(借金が少なく財務基盤が堅固)

注目ポイント(統計的観察)

  • •6年連続で配当を増やしている
  • •過去の業績上方修正癖を織り込んだ修正込PERは10.4倍(表面PERより統計的に割安)
  • •予想配当利回り4.9%(高水準)
  • •直近3ヶ月の株価リターン-24%(調整局面・下落トレンド)
  • •自己資本比率87%(借金が少なく財務基盤が堅固)

直近の決算ハイライト

会社が公表した決算短信・業績予想修正の本文をAIが要約。「未織り込み変化の早期検知」を支援

最新 2026-05-13業績進捗率はこちら →
事業概要何を売って稼いでいるか

第一建設は土木・建築工事全般の受注・施工管理を主業とする中堅建設会社。売上の約98%を建設事業(土木・建築)が占め、公共・民間双方から幅広く受注する。線路メンテナンス工事用大型保線機械を自社保有しており鉄道インフラ分野に専門施工能力を持つとみられる。不動産賃貸事業も営み安定収益を補完。自己資本比率86%超の強固な財務基盤を維持する。

事業環境業界・マクロ・競合・機会/リスク

公共建設投資は政府施策を背景に底堅く推移し、民間建設投資も企業収益改善を受けて堅調。一方で慢性的な建設技能者不足・高齢化、時間外労働上限規制の強化、労務費・建設資材価格の高騰、石油化学製品の需給逼迫による資機材調達不安定化が業界全体の構造的課題となっている。エネルギー・原材料価格上昇や国際経済政策の動向が国内経済に与える影響も注視が必要。中長期では建設需要は一定程度見込まれるが、デジタル化・AI活用・少子高齢化対応が喫緊課題として浮上している。

※ AI が TDnet 開示原文から自動抽出した要約です。誤読・取りこぼしの可能性があるため、投資判断は必ず開示原本を参照してください。

株価チャート(直近3ヶ月)

同業種(建設業)との指標比較

自銘柄(最上段・ハイライト行)と同業種10社を、PER・PBR・配当利回り・ROEで横並び比較。

銘柄株価PERPBR配当%ROE
第一建設工業 17993,27513.50.84.97.0
鹿島建設18125,90716.21.92.512.3
大和ハウス工業19254,33423.60.90.011.6
大成建設180114,01015.12.42.717.2
大林組18023,24514.21.82.913.2
積水ハウス19283,3530.01.00.010.6
清水建設18032,681.514.01.92.912.6
きんでん19447,17917.72.13.310.5
関電工19426,53820.03.32.015.7
住友林業19111,305.58.40.83.89.4
長谷工コーポレーション18082,712.510.91.33.79.7
建設業の銘柄一覧高配当ランキング低PERランキング連続増配ランキング修正込PERランキング信用倍率ランキング(踏み上げ候補)低PBRランキングスクリーナー

主要指標

時価総額
579億円
小型株
PER (予想)
13.5倍
実績 11.2倍
PBR
0.80倍
解散価値以下
配当利回り (予想)
4.90%
6年連続増配
ROE
7.0%
低水準
ROA
6.0%
標準水準
売上CAGR 3年
+8.2%
成長
モメンタム
-23.7%
3M|12M +13.6%
需給
0.98倍
信用倍率 / 空売残 —
業績修正
50%
中立
時価総額
579億円
小型株
PER (予想)
13.5倍
実績 11.2倍
PBR
0.80倍
解散価値以下
配当利回り (予想)
4.90%
6年連続増配
ROE
7.0%
低水準
ROA
6.0%
標準水準
売上CAGR 3年
+8.2%
成長
モメンタム
-23.7%
3M|12M +13.6%
需給
0.98倍
信用倍率 / 空売残 —
業績修正
50%
中立

色分けは絶対閾値ベースの統計的目安(●良好水準 / ●要注意水準 / ●標準)。 詳細は各ページ参照。

決算スケジュール
次の権利確定日: 2026-09-30(中間配当 / 権利付き最終売買日 2026-09-28)
その次: 2027-03-31(期末配当 / 権利付き最終売買日 2027-03-29)

詳細ページ

第一建設工業の業績推移・財務諸表
売上・営業益・EPS 10年推移(決算データ)
→
第一建設工業の業績修正・進捗率
上方/下方修正履歴・季節性中央値
→
第一建設工業の成長・CAGR
売上/営業益/EPSの複利成長と直近QoQ
→
第一建設工業の収益性 ROE・ROA
デュポン分解・財務レバレッジ
→
第一建設工業のPER・PBR・修正込PER
過去5年分位・独自指標・同業比較
→
第一建設工業の配当・配当利回り
10年推移・連続増配・FCF配当持続性
→
第一建設工業の同業比較
PER/PBR/ROE/利回りの横並び
→
第一建設工業のモメンタム・騰落率
1週〜12ヶ月リターン・相対強度
→
第一建設工業の株価チャート・移動平均
25/75/200日線・出来高
→
第一建設工業の空売り・信用倍率
残高比率・機関投資家・逆日歩
→
第一建設工業の決算短信・適時開示
決算発表・業績修正の AI 構造化サマリー
→