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トップ/建設業/第一建設工業

第一建設工業1799建設業スタンダード

¥3,810
-65.0 (-1.68%)
時価総額 674億円

現在値スナップショット

PER
予想
12.8倍
実績
13.7倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.00倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
1.2倍
実績
1.2倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
11.3倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
1.82倍
実績
0.15倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.40%%
実績
0.40%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
13.7倍
期間内 平均
12.6倍
±1σレンジ
10.5〜14.7
水準実績・5年固定
やや割高
過去5年で 下位73%
PER株価 ÷ EPS予想 12.8倍 / 実績 13.7倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)6.787.878.219.2813.4310.6311.5810.5512.639.4112.80
● PBR(株価純資産倍率)0.460.490.640.560.570.620.460.410.510.68—
● PSR(株価売上高倍率)0.400.460.620.580.630.620.610.520.590.801.15
● P/CF(株価CF倍率)1.7413.377.024.92—11.632.50—5.967.73—
● PEG(PER×成長)——0.22——0.24—2.821.570.101.82
● 配当利回り2.35%2.09%1.69%2.07%2.00%1.91%3.04%3.58%4.42%4.97%3.40%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.20倍
10年平均 11.4倍と同水準
Graham Number
¥4,887
現在株価から +28%
益利回り (E/P)
7.30%
うち配当 0.40% / 内部留保 6.90%
B/M (簿価/時価)
1.00
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。