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トップ/不動産業/ストライダーズ

ストライダーズ9816不動産業スタンダード

¥314
-2.0 (-0.63%)
時価総額 27億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+29.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高75.1%
営利—
純利益171.4%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
27.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-0.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
27.6倍
表面PERより +0.7%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = -0.8%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.5%
2026.3●
24.3%
2025.3
25.1%
2024.3
24.5%

2Q 進捗率

過去中央値 49.5%
2026.3●
48.9%
2025.3
49.5%
2024.3
49.8%

3Q 進捗率

過去中央値 75.0%
2026.3●
75.1%
2025.3
75.4%
2024.3
75.5%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-06予82億→2億→1億→
2026.3期2025-11-10予82億↑ (+2.5%)2億↑ (+70.0%)1億↑ (+58.7%)
2026.3期2025-08-01予80億—1億—63百万—
2025.3期2025-05-15実78億↑ (+1.1%)47百万↓ (-53.0%)43百万↓ (-57.0%)
2025.3期2025-02-12予77億→1億→1億→
2025.3期2024-11-11予77億→1億→1億→
2025.3期2024-08-02予77億—1億—1億—
2024.3期2024-05-15実77億↑ (+2.0%)49百万↓ (-12.5%)82百万↑ (+49.1%)
2024.3期2024-02-14予75億→56百万→55百万→
2024.3期2023-11-13予75億→56百万→55百万→
2024.3期2023-08-10予75億—56百万—55百万—
2023.3期2023-05-15実74億↑ (+1.7%)1億↑ (+113.4%)1億↑ (+13.5%)
2023.3期2023-02-13予73億→67百万→1億→
2023.3期2022-11-11予73億↓ (-7.1%)67百万↓ (-33.7%)1億↑ (+18.2%)
2023.3期2022-08-12予78億—1億—88百万—
2022.3期2022-05-13実75億↓ (-1.7%)—2億↑ (+63.1%)
2022.3期2022-02-10予76億↓ (-3.3%)—1億↓ (-17.6%)
2022.3期2021-11-11予79億↓ (-22.2%)11百万↓ (-45.0%)1億↑ (+62.3%)
2022.3期2021-08-11予101億—20百万—77百万—
2021.3期2021-05-12実105億↓ (-4.7%)1億↑ (+8.6%)1億↑ (+3.6%)

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-011Q80億1億63百万—
2025-11-102Q82億2億1億+58.7%
2026-02-063Q82億2億1億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-021Q77億1億1億—
2024-11-112Q77億1億1億—
2025-02-123Q77億1億1億—
2025-05-15実績78億47百万43百万-57.0%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q75億56百万55百万—
2023-11-132Q75億56百万55百万—
2024-02-143Q75億56百万55百万—
2024-05-15実績77億49百万82百万+49.1%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q78億1億88百万—
2022-11-112Q73億67百万1億+18.2%
2023-02-133Q73億67百万1億—
2023-05-15実績74億1億1億+34.1%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-111Q101億20百万77百万—
2021-11-112Q79億11百万1億+62.3%
2022-01-06FY————
2022-02-103Q76億—1億-17.6%
2022-05-13実績75億-33百万2億+118.2%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-111Q————
2020-11-112Q110億1億1億—
2021-02-103Q110億1億1億—
2021-05-12実績105億1億1億+3.6%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-081Q98億2億2億—
2019-11-122Q98億2億2億—
2020-02-12FY110億3億2億+3.1%
2020-03-17FY————
2020-05-13実績133億3億2億-5.6%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-131Q100億3億2億—
2018-11-122Q100億3億2億—
2019-02-123Q100億3億2億—
2019-05-13実績92億2億76百万-55.8%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-091Q67億3億2億—
2017-11-092Q67億3億2億—
2018-02-133Q67億3億2億—
2018-05-14実績80億2億1億-39.0%
2018-05-22実績80億2億1億-37.5%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-091Q55億4億2億—
2016-11-102Q55億4億2億—
2017-02-093Q62億3億2億-24.3%
2017-05-12実績64億3億2億-0.4%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。