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コナミグループ9766情報・通信業プライム

¥19,130
+155.0 (+0.82%)
時価総額 2.6兆円

現在値スナップショット

PER
予想
25.7倍
実績
25.9倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
4.60倍
株価 ÷ BPS
PSR
実績
5.3倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
19.1倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.76倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
1.20%%
実績
0.90%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
25.9倍
期間内 平均
29.6倍
±1σレンジ
21.3〜37.9
水準実績・5年固定
やや割安
過去5年で 下位29%
PER株価 ÷ EPS予想 25.7倍 / 実績 25.9倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.32026.3(予)
● PER(株価収益率)24.6224.7819.0022.5127.2118.8723.4523.5131.9126.2125.70
● PBR(株価純資産倍率)2.732.982.361.652.942.972.193.254.954.64—
● PSR(株価売上高倍率)2.793.162.481.713.283.512.623.865.655.31—
● P/CF(株価CF倍率)14.6414.0413.268.7812.8010.8822.7913.4920.7919.32—
● PEG(PER×成長)—1.411.57—0.420.27—0.341.220.77—
● 配当利回り1.23%1.22%2.62%1.36%1.11%1.59%2.04%1.28%0.94%1.15%1.20%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.97倍
10年平均 26.8倍と同水準
Graham Number
¥8,315
現在株価から -57%
益利回り (E/P)
3.86%
うち配当 0.90% / 内部留保 2.96%
B/M (簿価/時価)
0.22
グロース株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。