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アイ・エス・ビー9702情報・通信業プライム

¥2,183
-28.0 (-1.27%)
時価総額 250億円

現在値スナップショット

PER
予想
13.5倍
実績
17.4倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.70倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.6倍
実績
0.7倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
14.3倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
0.47倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.20%%
実績
2.70%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
17.4倍
期間内 平均
11.3倍
±1σレンジ
9.2〜13.4
水準実績・5年固定
割高水準
過去5年で 下位100%
PER株価 ÷ EPS予想 13.5倍 / 実績 17.4倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.122017.122018.122019.122020.122021.122022.122023.122024.122025.122026.12(予)
● PER(株価収益率)26.4022.1914.4416.2416.2910.399.0111.377.6913.8313.50
● PBR(株価純資産倍率)0.831.181.281.541.991.211.201.421.161.37—
● PSR(株価売上高倍率)0.390.460.510.510.720.440.450.520.460.540.65
● P/CF(株価CF倍率)15.0226.407.678.579.427.996.708.648.3311.37—
● PEG(PER×成長)—0.290.191.030.312.660.323.600.20—0.47
● 配当利回り2.76%1.87%2.13%1.89%4.11%2.95%3.55%2.86%3.95%3.17%3.20%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.12倍
10年平均 15.5倍と同水準
Graham Number
¥1,890
現在株価から -13%
益利回り (E/P)
5.75%
うち配当 2.70% / 内部留保 3.05%
B/M (簿価/時価)
0.59
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。