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トップ/サービス業/きんえい

きんえい9636サービス業スタンダード

¥4,180
-10.0 (-0.24%)
時価総額 116億円
上方修正率
100%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+48.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+29.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.3%
2026.1
24.3%(-1.0pt)
2025.1
27.5%(+2.2pt)
2024.1
25.5%

2Q 進捗率

過去中央値 50.9%
2026.1
51.9%
2025.1
51.4%
2024.1
52.7%(+1.8pt)

3Q 進捗率

過去中央値 77.4%
2026.1
80.9%(+3.6pt)
2025.1
77.6%
2024.1
77.8%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.1期2026-03-17実38億↑ (+3.0%)3億↑ (+30.9%)2億↑ (+29.0%)
2026.1期2025-12-09予37億→2億→2億→
2026.1期2025-09-11予37億↑ (+1.1%)2億↑ (+4.5%)2億↑ (+19.2%)
2026.1期2025-06-09予36億—2億—1億—
2025.1期2025-03-13実36億↑ (+1.4%)3億↑ (+17.5%)2億↓ (-0.6%)
2025.1期2024-12-13予35億→2億→2億→
2025.1期2024-09-09予35億↑ (+0.9%)2億↑ (+14.3%)2億↑ (+19.2%)
2025.1期2024-06-14予35億—2億—1億—
2024.1期2024-03-15実36億↑ (+1.7%)3億↑ (+21.4%)2億↑ (+23.2%)
2024.1期2023-12-13予35億→2億→1億→
2024.1期2023-09-08予35億↑ (+0.9%)2億↑ (+16.7%)1億↑ (+25.0%)
2024.1期2023-06-13予35億—2億—1億—
2023.1期2023-03-14実33億↑ (+1.3%)2億↑ (+8.8%)1億↑ (+12.7%)
2023.1期2022-12-14予33億→2億→1億→
2023.1期2022-09-08予33億↓ (-1.8%)2億→1億↑ (+22.2%)
2023.1期2022-06-10予34億—2億—90百万—
2022.1期2022-03-17実30億↑ (+0.0%)1億↑ (+3.8%)1億↑ (+54.3%)
2022.1期2021-12-09予30億→1億→70百万→
2022.1期2021-09-09予30億↓ (-5.7%)1億→70百万↑ (+16.7%)
2022.1期2021-06-09予32億—1億—60百万—

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-091Q36億2億1億—
2025-09-082Q————
2025-09-112Q37億2億2億+19.2%
2025-12-093Q37億2億2億—
2026-03-13FY————
2026-03-17実績38億3億2億+53.8%

2025.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-141Q35億2億1億—
2024-09-052Q————
2024-09-092Q35億2億2億+19.2%
2024-12-133Q35億2億2億—
2025-03-13実績36億3億2億+18.5%

2024.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-06-131Q35億2億1億—
2023-09-062Q————
2023-09-082Q35億2億1億+25.0%
2023-12-133Q35億2億1億—
2024-03-15実績36億3億2億+54.0%

2023.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-06-101Q34億2億90百万—
2022-09-062Q————
2022-09-082Q33億2億1億+22.2%
2022-12-143Q33億2億1億—
2023-03-14実績33億2億1億+37.8%

2022.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-06-091Q32億1億60百万—
2021-09-072Q————
2021-09-092Q30億1億70百万+16.7%
2021-12-093Q30億1億70百万—
2022-03-02FY————
2022-03-17実績30億1億1億+80.0%

2021.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-06-09FY————
2020-09-242Q————
2020-09-292Q26億———
2020-12-143Q26億———
2021-03-04FY————
2021-03-17実績29億93百万55百万—

2020.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-111Q36億2億1億—
2019-09-092Q————
2019-09-122Q37億2億1億—
2019-12-103Q37億2億1億—
2020-03-13実績39億2億1億+7.5%

2019.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-121Q35億2億1億—
2018-09-052Q————
2018-09-062Q35億2億1億—
2018-12-113Q35億2億1億—
2019-03-14実績36億2億1億+6.4%

2018.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-131Q36億2億1億—
2017-09-052Q————
2017-09-062Q36億2億1億+9.1%
2017-12-063Q36億2億1億—
2018-03-14実績35億2億1億+8.2%

2017.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-06-091Q34億2億90百万—
2016-08-302Q————
2016-09-062Q34億2億1億+11.1%
2016-12-083Q34億2億1億—
2017-03-14実績35億2億1億+14.4%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。