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トップ/サービス業/建設技術研究所

建設技術研究所9621サービス業プライム

¥2,788
-39.0 (-1.38%)
時価総額 761億円

現在値スナップショット

PER
実績
13.0倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.20倍
株価 ÷ BPS
PSR
実績
0.8倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
13.2倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
—
PER ÷ 成長率
配当利回り
実績
2.40%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
13.0倍
期間内 平均
9.7倍
±1σレンジ
7.9〜11.5
水準実績・5年固定
割高水準
過去5年で 下位95%
PER株価 ÷ EPS
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.122017.122018.122019.122020.122021.122022.122023.122024.122025.12
● PER(株価収益率)10.1810.0811.5911.389.227.907.739.7010.1213.86
● PBR(株価純資産倍率)0.600.610.801.040.990.910.961.331.111.23
● PSR(株価売上高倍率)0.340.320.360.490.500.460.520.770.690.80
● P/CF(株価CF倍率)—5.5411.316.433.746.3811.5282.1427.8614.06
● PEG(PER×成長)—0.870.670.240.310.350.250.32——
● 配当利回り1.92%1.91%1.61%1.55%1.89%2.40%3.12%2.85%6.10%2.52%

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.25倍
10年平均 10.4倍と同水準
Graham Number
¥3,412
現在株価から +22%
益利回り (E/P)
7.69%
うち配当 2.40% / 内部留保 5.29%
B/M (簿価/時価)
0.83
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。