Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/サービス業/建設技術研究所

建設技術研究所9621サービス業プライム

¥2,788
-39.0 (-1.38%)
時価総額 761億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+24.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+24.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 18.8%
2025.12
30.1%(+11.3pt)
2024.12
32.8%(+14.0pt)
2023.12
29.5%(+10.7pt)

2Q 進捗率

過去中央値 52.2%
2025.12
50.8%(-1.4pt)
2024.12
—
2023.12
—

3Q 進捗率

過去中央値 75.3%
2025.12
73.3%(-2.0pt)
2024.12
81.1%(+5.9pt)
2023.12
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実1,010億↑ (+1.0%)91億↓ (-8.6%)60億↓ (-5.5%)
2025.12期2025-11-12予1,000億→100億→63億→
2025.12期2025-08-12予1,000億→100億→63億↓ (-8.7%)
2024.12期2025-07-04実977億→94億→67億→
2025.12期2025-05-13予1,000億—100億—69億—
2024.12期2025-02-14実977億↑ (+0.7%)94億↓ (-2.1%)67億↓ (-2.2%)
2024.12期2024-11-12予970億→96億→69億→
2024.12期2024-08-13予970億↑ (+9.0%)96億↑ (+14.3%)69億↑ (+13.1%)
2024.12期2024-05-13予890億—84億—61億—
2023.12期2024-03-26実931億↑ (+10.8%)100億↑ (+39.0%)75億↑ (+53.8%)
2023.12期2023-05-11予840億—72億—49億—
2022.12期2023-02-14実835億↑ (+1.8%)80億↑ (+4.1%)59億↑ (+10.8%)
2022.12期2022-11-10予820億↑ (+5.1%)77億↑ (+20.3%)53億↑ (+23.3%)
2022.12期2022-08-09予780億→64億→43億→
2022.12期2022-05-11予780億—64億—43億—
2021.12期2022-02-14実744億↑ (+0.6%)70億↑ (+12.8%)45億↑ (+9.0%)
2021.12期2021-11-10予740億→62億→41億→
2021.12期2021-10-28予740億↑ (+10.4%)62億↑ (+26.5%)41億↑ (+24.2%)
2021.12期2021-08-13予670億→49億→33億→
2021.12期2021-05-11予670億—49億—33億—

※ 直近20件を表示(全42件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-131Q1,000億100億69億—
2025-08-122Q1,000億100億63億-8.7%
2025-11-123Q1,000億100億63億—
2026-02-13実績1,010億91億60億-13.7%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-131Q890億84億61億—
2024-08-13FY970億96億69億+13.1%
2024-11-123Q970億96億69億—
2025-02-14実績977億94億67億+10.6%
2025-07-04実績977億94億67億+10.6%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-111Q840億72億49億—
2023-08-14FY————
2023-11-10FY————
2024-03-26実績931億100億75億+53.8%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-111Q780億64億43億—
2022-08-092Q780億64億43億—
2022-11-103Q820億77億53億+23.3%
2023-02-14実績835億80億59億+36.6%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-111Q670億49億33億—
2021-08-132Q670億49億33億—
2021-10-28FY740億62億41億+24.2%
2021-11-103Q740億62億41億—
2021-12-22FY————
2022-02-14実績744億70億45億+35.5%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-111Q650億44億29億—
2020-08-112Q650億44億29億—
2020-11-103Q650億44億29億—
2020-12-23FY————
2021-01-22FY651億50億36億+24.1%
2021-02-12実績652億51億37億+25.9%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-101Q620億36億23億—
2019-08-072Q620億36億23億—
2019-11-133Q620億36億23億—
2019-12-19FY————
2020-01-24FY625億43億28億+24.4%
2020-02-14実績626億43億28億+24.8%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-081Q585億29億17億—
2018-08-082Q585億29億17億—
2018-11-083Q585億29億17億—
2019-02-14実績584億30億19億+11.4%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-04-271Q440億25億17億—
2017-08-072Q500億23億14億-20.6%
2017-11-083Q500億23億14億—
2018-02-14実績493億24億16億-5.0%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-04-281Q425億24億16億—
2016-07-282Q425億24億16億—
2016-10-283Q425億24億16億—
2017-02-13実績420億24億14億-9.6%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。