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建設技術研究所9621サービス業プライム

¥2,788
-39.0 (-1.38%)
時価総額 761億円
配当利回り(予想)
—
実績 2.40%
増配実績
減配
前期比ダウン
配当性向
35.0%
健全
配当CAGR
+27.2%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 35.0% / 直近5期平均 33.5% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.1275円-50.0%214.4円35.0%2.52%
2024.12150円+100.0%243.1円61.7%6.10%
2023.1275円+50.0%271.1円27.7%2.85%
2022.1250円+66.7%207.8円24.1%3.12%
2021.1230円+33.3%158.1円19.0%2.40%
2020.1222.5円+28.6%129.1円17.4%1.89%
2019.1217.5円+40.0%99.3円17.6%1.55%
2018.1212.5円+13.6%67.0円18.7%1.61%
2017.1211円+10.0%57.1円19.3%1.91%
2016.1210円—51.2円19.5%1.92%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。