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東映9605情報・通信業プライム

¥5,870
-100.0 (-1.68%)
時価総額 3,668億円

現在値スナップショット

PER
予想
17.8倍
実績
23.1倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.40倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
2.1倍
実績
2.0倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
10.9倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
0.61倍
実績
1.84倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
0.60%%
実績
0.20%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
23.1倍
期間内 平均
22.1倍
±1σレンジ
15.3〜29.0
水準実績・5年固定
やや割高
過去5年で 下位66%
PER株価 ÷ EPS予想 17.8倍 / 実績 23.1倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)14.5610.9613.6517.1915.0240.9323.4314.1516.6819.9217.80
● PBR(株価純資産倍率)0.950.820.931.100.971.561.051.000.991.18—
● PSR(株価売上高倍率)1.020.931.161.341.202.771.801.231.371.762.07
● P/CF(株価CF倍率)7.217.419.169.187.16168.9714.637.8410.669.40—
● PEG(PER×成長)—0.42—17.062.81—0.980.21—1.590.61
● 配当利回り0.70%0.74%0.07%0.48%0.52%0.25%0.35%0.76%3.59%0.36%0.60%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.17倍
10年平均 19.7倍と同水準
Graham Number
¥4,942
現在株価から -16%
益利回り (E/P)
4.33%
うち配当 0.20% / 内部留保 4.13%
B/M (簿価/時価)
0.71
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。