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トップ/電気・ガス業/東北電力

東北電力9506電気・ガス業プライム

¥1,055.5
-37.0 (-3.39%)
時価総額 5,280億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+18.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高—
営利44.9%
純利益10.5%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+8.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.1%
2026.3
21.9%
2025.3
21.7%
2024.3
21.0%(-1.2pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.7%
2026.3
47.7%
2025.3
46.3%(-1.4pt)
2024.3
46.0%(-1.8pt)

3Q 進捗率

過去中央値 71.5%
2026.3
70.5%
2025.3
67.9%(-3.6pt)
2024.3
68.1%(-3.4pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-30実2.4兆↓ (-3.2%)1,604億↓ (-27.1%)850億↓ (-37.1%)
2026.3期2026-01-30予2.5兆→2,200億→1,350億→
2026.3期2025-10-30予2.5兆→2,200億→1,350億→
2026.3期2025-07-31予2.5兆—2,200億—1,350億—
2025.3期2025-04-30実2.6兆↑ (+0.6%)2,803億↑ (+21.9%)1,828億↑ (+30.6%)
2025.3期2025-01-31予2.6兆↓ (-7.1%)2,300億↑ (+4.5%)1,400億↑ (+7.7%)
2025.3期2024-10-31予2.8兆→2,200億→1,300億→
2025.3期2024-07-31予2.8兆—2,200億—1,300億—
2024.3期2024-04-30実2.8兆↓ (-0.4%)3,223億↑ (+4.0%)2,261億↑ (+13.1%)
2024.3期2024-01-31予2.8兆↓ (-6.3%)3,100億↑ (+40.9%)2,000億↑ (+42.9%)
2024.3期2023-10-31予3.0兆→2,200億→1,400億→
2024.3期2023-07-31予3.0兆—2,200億—1,400億—
2023.3期2023-04-28実3.0兆↓ (-2.4%)——
2023.3期2023-01-31予3.1兆↑ (+12.4%)——
2023.3期2022-10-28予2.7兆→——
2023.3期2022-07-29予2.7兆———
2022.3期2022-04-28実2.1兆↑ (+6.3%)——
2022.3期2022-01-31予2.0兆↑ (+9.4%)——
2022.3期2021-10-28予1.8兆→520億→230億→
2022.3期2021-07-30予1.8兆—520億—230億—

※ 直近20件を表示(全35件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-30FY————

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-311Q2.5兆2,200億1,350億—
2025-10-302Q2.5兆2,200億1,350億—
2026-01-303Q2.5兆2,200億1,350億—
2026-04-30実績2.4兆1,604億850億-37.1%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-311Q2.8兆2,200億1,300億—
2024-10-312Q2.8兆2,200億1,300億—
2025-01-313Q2.6兆2,300億1,400億+7.7%
2025-04-30実績2.6兆2,803億1,828億+40.6%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-311Q3.0兆2,200億1,400億—
2023-10-312Q3.0兆2,200億1,400億—
2024-01-313Q2.8兆3,100億2,000億+42.9%
2024-04-30実績2.8兆3,223億2,261億+61.5%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q2.7兆———
2022-10-282Q2.7兆———
2023-01-313Q3.1兆———
2023-04-28実績3.0兆-1,801億-1,276億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q1.8兆520億230億—
2021-10-282Q1.8兆520億230億—
2022-01-313Q2.0兆———
2022-02-24FY————
2022-04-28実績2.1兆-287億-1,084億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-301Q————
2020-10-282Q2.1兆720億330億—
2021-01-273Q2.1兆720億330億—
2021-04-28実績2.3兆879億294億-11.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q2.4兆900億450億—
2019-10-312Q2.4兆900億450億—
2020-01-293Q2.4兆900億450億—
2020-04-30実績2.2兆1,164億631億+40.2%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-251Q2.1兆980億500億—
2018-10-252Q2.2兆780億430億-14.0%
2019-01-303Q2.2兆780億430億—
2019-04-25実績2.2兆836億465億-7.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-271Q2.1兆1,120億600億—
2017-10-262Q2.1兆1,120億600億—
2018-01-303Q2.1兆1,120億600億—
2018-04-26実績2.1兆1,077億472億-21.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。