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トップ/電気・ガス業/中部電力

中部電力9502電気・ガス業プライム

¥2,698
-49.5 (-1.80%)
時価総額 2.0兆円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+22.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高—
営利—
純利益56.8%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+29.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.3%
2026.3
22.5%
2025.3
22.8%
2024.3
24.6%(+1.3pt)

2Q 進捗率

過去中央値 49.6%
2026.3
49.2%
2025.3
49.1%
2024.3
50.5%

3Q 進捗率

過去中央値 73.9%
2026.3
72.3%(-1.6pt)
2025.3
73.7%
2024.3
73.9%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-28実3.5兆↓ (-0.1%)2,300億—2,278億↑ (+23.1%)
2026.3期2026-02-16予3.5兆→—1,850億→
2026.3期2026-02-02予3.5兆→—1,850億→
2026.3期2025-10-28予3.5兆→—1,850億→
2026.3期2025-08-13予3.5兆→—1,850億→
2026.3期2025-07-29予3.5兆——1,850億—
2025.3期2025-04-28実3.7兆↑ (+1.9%)2,420億—2,021億↓ (-3.8%)
2025.3期2025-02-13予3.6兆→—2,100億→
2025.3期2025-02-03予3.6兆→—2,100億→
2025.3期2024-10-29予3.6兆→—2,100億↑ (+23.5%)
2025.3期2024-08-09予3.6兆→—1,700億→
2025.3期2024-07-31予3.6兆——1,700億—
2024.3期2024-04-26実3.6兆↓ (-1.1%)3,433億—4,031億↑ (+22.2%)
2024.3期2024-01-31予3.6兆→—3,300億→
2024.3期2023-10-27予3.6兆→—3,300億↑ (+26.9%)
2024.3期2023-07-28予3.6兆——2,600億—
2023.3期2023-04-28実4.0兆↓ (-0.3%)1,071億—382億↓ (-23.5%)
2023.3期2023-01-30予4.0兆↓ (-2.4%)—500億—
2023.3期2022-10-28予4.1兆———
2022.3期2022-04-28実2.7兆↑ (+4.0%)——

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-28FY————

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-291Q3.5兆—1,850億—
2025-08-131Q3.5兆—1,850億—
2025-10-282Q3.5兆—1,850億—
2026-02-023Q3.5兆—1,850億—
2026-02-163Q3.5兆—1,850億—
2026-04-28実績3.5兆2,300億2,278億+23.1%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-311Q3.6兆—1,700億—
2024-08-091Q3.6兆—1,700億—
2024-10-292Q3.6兆—2,100億+23.5%
2025-02-033Q3.6兆—2,100億—
2025-02-133Q3.6兆—2,100億—
2025-04-28実績3.7兆2,420億2,021億+18.9%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-281Q3.6兆—2,600億—
2023-10-272Q3.6兆—3,300億+26.9%
2024-01-313Q3.6兆—3,300億—
2024-04-26実績3.6兆3,433億4,031億+55.1%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-271Q————
2022-10-282Q4.1兆———
2023-01-303Q4.0兆—500億—
2023-04-28実績4.0兆1,071億382億-23.5%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q2.4兆—750億—
2021-10-282Q2.5兆—250億-66.7%
2022-01-283Q2.6兆———
2022-03-25FY2.6兆———
2022-04-28実績2.7兆-538億-430億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q2.8兆—1,050億—
2020-10-302Q2.8兆—1,150億+9.5%
2021-01-293Q2.8兆—1,150億—
2021-04-28実績2.9兆1,457億1,472億+40.2%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q3.0兆—1,650億—
2019-10-312Q3.0兆—1,650億—
2020-01-313Q3.0兆—1,650億—
2020-05-18実績3.1兆1,308億1,635億-0.9%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-31FY3.0兆1,100億750億—
2018-10-262Q3.0兆1,100億750億—
2019-01-313Q3.0兆1,200億800億+6.7%
2019-03-26FY————
2019-04-26実績3.0兆1,259億794億+5.9%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-281Q2.8兆1,150億700億—
2017-10-272Q2.8兆1,250億750億+7.1%
2018-01-313Q2.8兆1,200億750億—
2018-03-27FY2.8兆1,350億700億-6.7%
2018-04-27実績2.9兆1,365億744億+6.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。