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トップ/電気・ガス業/東京電力ホールディングス

東京電力ホールディングス9501電気・ガス業プライム

¥632.8
+8.8 (+1.41%)
時価総額 1.0兆円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
33%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-29.7%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
楽観型
期初予想が高めに出て実績が下回りがち
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+8.6%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.1%
2026.3
22.1%
2023.3
18.6%(-3.4pt)
2022.3
21.9%

2Q 進捗率

過去中央値 49.2%
2026.3
48.8%
2023.3
44.2%(-5.0pt)
2022.3
49.3%

3Q 進捗率

過去中央値 73.2%
2026.3
71.4%(-1.8pt)
2023.3
69.5%(-3.6pt)
2022.3
78.1%(+5.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-30実6.3兆↓ (-2.1%)3,377億↑ (+48.1%)—
2026.3期2026-02-13予6.5兆→——
2026.3期2026-01-29予6.5兆→——
2026.3期2026-01-26予6.5兆—2,280億——
2025.3期2025-04-30実6.8兆↑ (+0.3%)2,345億↑ (+8.0%)1,613億↓ (-6.2%)
2025.3期2025-03-17予6.8兆—2,170億—1,720億—
2024.3期2024-04-30実6.9兆↓ (-0.1%)2,789億↑ (+5.6%)2,679億↑ (+8.4%)
2024.3期2024-03-29予6.9兆—2,640億—2,470億—
2023.3期2023-04-28実7.8兆↓ (-1.7%)——
2023.3期2023-02-01予7.9兆→——
2023.3期2023-01-23予7.9兆———
2022.3期2022-04-28実5.3兆↑ (+5.1%)462億↓ (-33.0%)56億↓ (-91.6%)
2022.3期2022-01-31予5.1兆↑ (+4.1%)——
2022.3期2021-10-27予4.8兆↑ (+8.2%)——
2022.3期2021-07-29予4.5兆→—670億→
2022.3期2021-07-21予4.5兆—690億—670億—
2021.3期2021-04-28実5.9兆—1,435億—1,809億—
2020.3期2020-05-15実6.2兆↑ (+0.7%)2,118億↓ (-2.4%)507億↓ (-35.8%)
2020.3期2020-03-30予6.2兆—2,170億—790億—
2019.3期2019-04-25実6.3兆↑ (+0.2%)3,123億—2,324億↑ (+2.4%)

※ 直近20件を表示(全30件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-311Q————
2025-08-131Q————
2025-10-302Q————
2026-01-26FY6.5兆2,280億——
2026-01-293Q6.5兆———
2026-02-133Q6.5兆———
2026-04-30実績6.3兆3,377億-4,543億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-311Q————
2024-08-131Q————
2024-10-302Q————
2025-01-303Q————
2025-02-133Q————
2025-03-17FY6.8兆2,170億1,720億—
2025-04-30実績6.8兆2,345億1,613億-6.2%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-021Q————
2023-10-312Q————
2024-01-313Q————
2024-03-29FY6.9兆2,640億2,470億—
2024-04-30実績6.9兆2,789億2,679億+8.4%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-021Q————
2022-11-012Q————
2023-01-23FY7.9兆———
2023-02-013Q7.9兆———
2023-04-28実績7.8兆-2,290億-1,236億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-21FY4.5兆690億670億—
2021-07-291Q4.5兆—670億—
2021-10-272Q4.8兆———
2022-01-313Q5.1兆———
2022-04-28実績5.3兆462億56億-91.6%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-291Q————
2020-10-282Q————
2021-02-103Q————
2021-04-28実績5.9兆1,435億1,809億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q————
2019-10-282Q————
2020-01-303Q————
2020-03-30FY6.2兆2,170億790億—
2020-05-15実績6.2兆2,118億507億-35.8%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-301Q6.1兆—2,520億—
2018-10-302Q6.1兆—2,520億—
2019-01-303Q6.3兆—2,270億-9.9%
2019-04-25実績6.3兆3,123億2,324億-7.8%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-12FY5.8兆—2,880億—
2017-07-281Q5.8兆—2,880億—
2017-10-312Q5.8兆—2,880億—
2018-01-303Q5.8兆—2,880億—
2018-04-26実績5.9兆2,885億3,181億+10.4%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-281Q————
2016-10-312Q————
2017-01-31FY5.3兆3,360億——
2017-04-28実績5.4兆2,587億1,328億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。