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トップ/情報・通信業/中央経済社ホールディングス

中央経済社ホールディングス9476情報・通信業スタンダード

¥999
+26.0 (+2.67%)
時価総額 38億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+394.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高23.6%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
30.7倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+16.1%
直近1年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
26.4倍
表面PERより -14.0%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +16.1%)。 過去1年の実績が期初予想を平均16.1%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 26.4倍(表面より14.0%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.4%
2026.9●
23.6%(+1.3pt)
2025.9
25.1%(+2.7pt)
2024.9
23.4%(+1.1pt)

2Q 進捗率

過去中央値 51.4%
2026.9●
未発表
2025.9
55.5%(+4.1pt)
2024.9
51.4%

3Q 進捗率

過去中央値 73.6%
2026.9●
未発表
2025.9
79.9%(+6.3pt)
2024.9
74.4%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.9期2026-02-10予31億—1億—1億—
2025.9期2025-11-11実33億→2億→2億→
2025.9期2025-11-07予33億↑ (+6.4%)2億↑ (+108.9%)2億↑ (+235.6%)
2025.9期2025-08-06予31億→1億→73百万→
2025.9期2025-05-12予31億→1億→73百万→
2025.9期2025-02-07予31億—1億—73百万—
2024.9期2024-11-12実31億→1億→—
2024.9期2024-11-08予31億↑ (+1.4%)1億↑ (+40.0%)—
2024.9期2024-08-06予31億→85百万→—
2024.9期2024-05-10予31億→85百万→—
2024.9期2024-02-16予31億—85百万——
2023.9期2023-11-10実30億→89百万→54百万→
2023.9期2023-11-08予30億↓ (-1.5%)89百万↑ (+888.9%)54百万↑ (+1250.0%)
2023.9期2023-08-07予31億→9百万→4百万→
2023.9期2023-05-10予31億→9百万→4百万→
2023.9期2023-02-10予31億—9百万—4百万—
2022.9期2022-11-10実32億↑ (+6.3%)1億↑ (+67.8%)2億↑ (+201.8%)
2022.9期2022-08-04予30億→87百万→57百万→
2022.9期2022-05-10予30億→87百万→57百万→
2022.9期2022-02-10予30億—87百万—57百万—

※ 直近20件を表示(全42件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-02-101Q31億1億1億—

2025.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-02-071Q31億1億73百万—
2025-05-122Q31億1億73百万—
2025-08-063Q31億1億73百万—
2025-11-07FY33億2億2億+235.6%
2025-11-11実績33億2億2億+235.6%

2024.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-02-091Q————
2024-02-16FY31億85百万——
2024-05-102Q31億85百万——
2024-08-063Q31億85百万——
2024-11-08FY31億1億——
2024-11-12実績31億1億-2億—

2023.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-02-101Q31億9百万4百万—
2023-05-102Q31億9百万4百万—
2023-08-073Q31億9百万4百万—
2023-11-08FY30億89百万54百万+1250.0%
2023-11-10実績30億89百万54百万+1250.0%

2022.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-02-101Q30億87百万57百万—
2022-05-062Q————
2022-05-102Q30億87百万57百万—
2022-08-043Q30億87百万57百万—
2022-11-10実績32億1億2億+201.8%

2021.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-02-101Q30億61百万40百万—
2021-05-072Q————
2021-05-112Q30億61百万40百万—
2021-08-043Q30億61百万40百万—
2021-11-08FY32億2億1億+267.5%
2021-11-10実績32億2億1億+267.5%

2020.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-02-071Q31億72百万60百万—
2020-05-082Q————
2020-05-112Q————
2020-08-043Q————
2020-11-04FY30億5百万——
2020-11-06実績30億5百万-18百万—

2019.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-02-081Q31億63百万42百万—
2019-05-082Q————
2019-05-102Q31億63百万42百万—
2019-07-30FY31億36百万30百万-28.6%
2019-08-013Q31億36百万30百万—
2019-11-05FY31億69百万49百万+63.3%
2019-11-07実績31億69百万49百万+16.7%

2018.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-02-091Q32億1億65百万—
2018-05-072Q————
2018-05-092Q32億1億65百万—
2018-08-023Q32億1億65百万—
2018-11-08実績32億1億71百万+9.2%

2017.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-02-101Q32億1億90百万—
2017-05-082Q————
2017-05-102Q32億1億90百万—
2017-08-033Q32億1億90百万—
2017-11-09実績32億1億74百万-17.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。