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ゼンリン9474情報・通信業プライム

¥875
+4.0 (+0.46%)
時価総額 467億円
配当利回り(予想)
4.80%
実績 4.20%
増配実績
5年
連続増配中
配当性向
81.9%
高水準
配当CAGR
+10.9%
直近5年の年成長
配当の持続性高水準・利益のほぼ全てを配当
最新の配当性向 81.9% / 直近5期平均 63.6% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.342円+20.0%51.3円81.9%4.24%
2025.335円+22.8%48.8円71.7%3.30%
2024.328.5円+5.6%38.9円73.2%3.36%
2023.327円+3.8%51.4円52.5%3.24%
2022.326円+4.0%66.9円38.8%2.61%
2021.325円0.0%22.5円110.9%1.89%
2020.325円+4.2%50.4円49.6%2.37%
2019.324円-31.4%61.1円39.2%0.98%
2018.335円+52.2%60.8円57.6%1.56%
2017.323円—44.7円51.4%1.46%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。