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トップ/情報・通信業/トーシンホールディングス

トーシンホールディングス9444情報・通信業スタンダード

¥327
-2.0 (-0.61%)
時価総額 21億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近2年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-38.3%
直近2年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
0件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-35.9%
直近2年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近2年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.4%
2018.4
20.6%(-1.8pt)
2017.4
24.2%(+1.8pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.7%
2018.4
42.2%(-6.5pt)
2017.4
55.2%(+6.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 78.3%
2018.4
71.5%(-6.8pt)
2017.4
85.1%(+6.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.4期2025-10-31実175億—44百万——
2024.4期2024-06-19実174億—6億—4億—
2023.4期2023-06-19実169億—6億—4億—
2022.4期2022-06-16実180億—6億—3億—
2021.4期2021-06-17実210億—6億——
2020.4期2020-06-30実213億—3億—2億—
2019.4期2019-07-16実244億→4億→1億↓ (-37.1%)
2019.4期2019-06-14実244億—4億—2億—
2018.4期2018-06-14実267億↓ (-3.2%)5億↓ (-11.8%)1億↓ (-54.8%)
2018.4期2018-03-09予276億→5億→3億→
2018.4期2017-12-08予276億→5億→3億→
2018.4期2017-09-08予276億—5億—3億—
2017.4期2017-06-14実262億↑ (+13.3%)4億↓ (-24.6%)3億↓ (-21.8%)
2017.4期2017-03-10予232億→6億→3億→
2017.4期2016-12-09予232億→6億→3億→
2017.4期2016-09-09予232億—6億—3億—
全期の修正履歴(詳細)

2026.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-12-152Q————
2026-03-163Q————

2025.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-09-171Q————
2025-02-141Q————
2025-03-143Q————
2025-10-31実績175億44百万-84百万—

2024.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-09-141Q————
2023-12-142Q————
2024-03-18FY————
2024-06-19実績174億6億4億—

2023.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-09-141Q————
2022-12-152Q————
2023-03-173Q————
2023-06-19実績169億6億4億—

2022.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-09-141Q————
2021-12-152Q————
2022-03-153Q————
2022-06-16実績180億6億3億—

2021.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-09-141Q————
2020-12-152Q————
2021-03-103Q————
2021-06-17実績210億6億-3億—

2020.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-09-111Q————
2019-12-122Q————
2020-03-123Q————
2020-06-30実績213億3億2億—

2019.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-09-141Q————
2018-12-122Q————
2019-03-083Q————
2019-06-14実績244億4億2億—
2019-07-16実績244億4億1億—

2018.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-09-081Q276億5億3億—
2017-12-082Q276億5億3億—
2018-03-093Q276億5億3億—
2018-06-14実績267億5億1億-54.8%

2017.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-09-091Q232億6億3億—
2016-12-092Q232億6億3億—
2017-03-103Q232億6億3億—
2017-06-14実績262億4億3億-21.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。