Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/サービス業/エム・エイチ・グループ

エム・エイチ・グループ9439サービス業スタンダード

¥255
+2.0 (+0.79%)
時価総額 29億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
75%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+11.3%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高47.3%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
196.2倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
—
直近0年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
期初予想→実績の履歴データ不足

期初予想と実績の対応が取れる決算期が不足しているため、修正バイアスを統計的に算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.6%
2026.6●
22.8%(-1.8pt)
2025.6
24.4%
2024.6
23.6%(-1.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 49.2%
2026.6●
47.3%(-1.9pt)
2025.6
49.2%
2024.6
48.3%

3Q 進捗率

過去中央値 71.1%
2026.6●
未発表
2025.6
71.1%
2024.6
70.9%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.6期2026-02-12予20億→30百万→15百万→
2026.6期2025-11-13予20億—30百万—15百万—
2025.6期2025-08-15実18億↑ (+0.8%)——
2025.6期2025-05-13予18億↓ (-6.2%)——
2025.6期2025-02-13予20億→30百万→15百万→
2025.6期2025-02-12予20億→30百万→15百万→
2025.6期2024-11-14予20億—30百万—15百万—
2024.6期2024-08-16実19億↓ (-6.2%)23百万↓ (-64.6%)12百万↓ (-70.0%)
2024.6期2024-05-13予20億→65百万→40百万→
2024.6期2024-02-13予20億→65百万→40百万→
2024.6期2023-11-13予20億—65百万—40百万—
2023.6期2023-08-18実19億↑ (+0.1%)54百万↓ (-1.8%)24百万↓ (-40.0%)
2023.6期2023-05-12予19億→55百万→40百万→
2023.6期2023-02-13予19億→55百万↑ (+57.1%)40百万↑ (+166.7%)
2023.6期2022-11-11予19億—35百万—15百万—
2022.6期2022-08-18実18億↓ (-7.6%)29百万↑ (+45.0%)16百万—
2022.6期2022-05-12予20億→20百万→—
2022.6期2022-02-14予20億→20百万→—
2022.6期2021-11-12予20億—20百万——
2021.6期2021-08-18実18億↑ (+0.8%)——

※ 直近20件を表示(全35件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-11-131Q20億30百万15百万—
2026-02-122Q20億30百万15百万—

2025.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-11-141Q20億30百万15百万—
2025-02-122Q20億30百万15百万—
2025-02-132Q20億30百万15百万—
2025-05-133Q18億———
2025-08-15実績18億-9百万-17百万—

2024.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-11-131Q20億65百万40百万—
2024-02-132Q20億65百万40百万—
2024-05-133Q20億65百万40百万—
2024-08-16実績19億23百万12百万-70.0%

2023.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-11-111Q19億35百万15百万—
2023-02-132Q19億55百万40百万+166.7%
2023-05-123Q19億55百万40百万—
2023-08-18実績19億54百万24百万+60.0%

2022.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-11-121Q20億20百万——
2022-02-142Q20億20百万——
2022-05-123Q20億20百万——
2022-08-18実績18億29百万16百万—

2021.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-11-121Q————
2021-02-122Q18億———
2021-05-133Q18億———
2021-08-18実績18億-53百万-79百万—

2020.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-11-131Q20億45百万30百万—
2020-02-132Q20億45百万30百万—
2020-05-133Q————
2020-08-17実績17億-66百万-1億—

2019.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-11-131Q21億45百万30百万—
2019-02-132Q21億45百万30百万—
2019-05-143Q21億45百万30百万—
2019-08-16実績20億68百万39百万+30.0%

2018.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-11-131Q20億38百万20百万—
2018-02-132Q————
2018-05-143Q20億38百万20百万—
2018-08-17実績21億41百万25百万+25.0%

2017.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-11-111Q19億29百万14百万—
2017-02-132Q————
2017-05-123Q19億29百万14百万—
2017-08-18実績19億-39百万-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。