Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/NTT

NTT9432情報・通信業プライム

¥150.2
-0.6 (-0.40%)
時価総額 12.2兆円

現在値スナップショット

PER
予想
12.4倍
実績
11.9倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.30倍
株価 ÷ BPS
PSR
実績
0.8倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
8.2倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
2.19倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.60%%
実績
3.40%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
11.9倍
期間内 平均
12.2倍
±1σレンジ
11.2〜13.2
水準実績・5年固定
妥当水準
過去5年で 下位43%
PER株価 ÷ EPS予想 12.4倍 / 実績 11.9倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32025.32026.32026.3(予)
● PER(株価収益率)13.8412.1510.7510.6911.1411.4510.7711.3912.1012.4712.40
● PBR(株価純資産倍率)1.151.061.020.971.031.361.521.581.171.32—
● PSR(株価売上高倍率)0.680.680.680.640.700.780.950.980.860.89—
● P/CF(株価CF倍率)2.912.653.033.182.803.083.845.714.988.62—
● PEG(PER×成長)—1.050.65—2.181.560.332.00—2.29—
● 配当利回り2.27%2.53%3.06%3.83%0.15%3.69%3.24%3.03%3.59%3.37%3.60%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.01倍
10年平均 11.8倍と同水準
Graham Number
¥184
現在株価から +23%
益利回り (E/P)
8.40%
うち配当 3.40% / 内部留保 5.00%
B/M (簿価/時価)
0.77
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。