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日本通信9424情報・通信業プライム

¥127
+1.0 (+0.79%)
時価総額 211億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近0年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+0.0%
直近0年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
0件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-50.0%
直近1年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 13.7%
2017.3
13.7%

2Q 進捗率

過去中央値 27.8%
2017.3
27.8%

3Q 進捗率

過去中央値 41.4%
2017.3
41.4%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-07実116億—11億—8億—
2025.3期2025-05-08実92億—10億—8億—
2024.3期2024-05-09実74億—11億—14億—
2023.3期2023-05-10実61億—7億—7億—
2022.3期2022-05-10実46億—3億—3億—
2021.3期2021-05-06実35億———
2020.3期2020-05-07実35億———
2019.3期2019-05-08実35億———
2018.3期2018-05-08実30億———
2017.3期2017-05-09実27億↓ (-0.0%)——
2017.3期2017-02-02予27億↓ (-46.5%)——
2017.3期2016-11-08予50億→3億→2億→
2017.3期2016-08-09予50億—3億—2億—
全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-071Q————
2025-11-062Q————
2026-02-053Q————
2026-05-07実績116億11億8億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-081Q————
2024-11-072Q————
2025-02-063Q————
2025-05-08実績92億10億8億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-031Q————
2023-11-092Q————
2024-02-083Q————
2024-05-09実績74億11億14億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-041Q————
2022-11-102Q————
2023-02-093Q————
2023-05-10実績61億7億7億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-051Q————
2021-11-042Q————
2022-02-033Q————
2022-05-10実績46億3億3億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-061Q————
2020-11-052Q————
2021-02-043Q————
2021-05-06実績35億-2億-3億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-081Q————
2019-11-072Q————
2020-02-063Q————
2020-05-07実績35億-7億-8億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-091Q————
2018-11-082Q————
2019-02-073Q————
2019-05-08実績35億-5億-5億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-031Q————
2017-11-092Q————
2018-02-083Q————
2018-05-08実績30億-11億-23億—

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-091Q50億3億2億—
2016-11-082Q50億3億2億—
2017-02-023Q27億———
2017-05-09実績27億-17億-22億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。