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トップ/情報・通信業/朝日放送グループホールディングス

朝日放送グループホールディングス9405情報・通信業プライム

¥820
-16.0 (-1.91%)
時価総額 342億円

現在値スナップショット

PER
予想
7.7倍
実績
13.7倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
0.40倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.4倍
実績
0.4倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
6.5倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
0.10倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
4.00%%
実績
1.70%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
13.7倍
期間内 平均
15.3倍
±1σレンジ
11.0〜19.6
水準実績・5年固定
妥当水準
過去5年で 下位52%
PER株価 ÷ EPS予想 7.7倍 / 実績 13.7倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)11.759.0713.358.4512.42—10.9920.33—10.787.70
● PBR(株価純資産倍率)0.520.550.580.490.430.450.440.400.370.35—
● PSR(株価売上高倍率)0.350.380.450.390.350.390.350.320.300.290.36
● P/CF(株価CF倍率)—4.657.649.826.345.096.359.314.825.08—
● PEG(PER×成長)—0.21—0.22——————0.10
● 配当利回り2.64%3.43%2.27%3.62%2.60%1.38%3.36%2.43%1.83%2.01%4.00%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.04倍
10年平均 13.1倍と同水準
Graham Number
¥1,573
現在株価から +92%
益利回り (E/P)
7.30%
うち配当 1.70% / 内部留保 5.60%
B/M (簿価/時価)
2.50
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。