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トップ/サービス業/Green Earth Institute

Green Earth Institute9212サービス業グロース

¥370
+1.0 (+0.27%)
時価総額 42億円
上方修正率
0%
直近1年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+1311.1%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高6.1%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
28.6倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+17.6%
直近2年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
24.3倍
表面PERより -15.0%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +17.6%)。 過去2年の実績が期初予想を平均17.6%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 24.3倍(表面より15.0%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 3.4%
2026.9●
6.1%(+2.7pt)
2025.9
4.0%
2024.9
2.7%

2Q 進捗率

過去中央値 17.4%
2026.9●
未発表
2025.9
22.8%(+5.4pt)
2024.9
15.6%(-1.8pt)

3Q 進捗率

過去中央値 29.1%
2026.9●
未発表
2025.9
29.3%
2024.9
16.1%(-13.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.9期2026-02-16予10億——1億—
2025.9期2025-11-14実11億↑ (+2.8%)—1億↑ (+1311.1%)
2025.9期2025-08-14予10億→—9百万→
2025.9期2025-05-15予10億→—9百万→
2025.9期2025-02-14予10億——9百万—
2024.9期2024-11-14実10億↓ (-5.8%)——
2024.9期2024-08-14予11億→——
2024.9期2024-05-15予11億→——
2024.9期2024-02-14予11億———
2023.9期2023-11-14実9億↑ (+5.5%)——
2023.9期2023-08-14予9億→——
2023.9期2023-05-15予9億→——
2023.9期2023-02-14予9億———
2022.9期2022-11-14実6億↓ (-30.5%)——
2022.9期2022-08-12予8億→3百万→75百万→
2022.9期2022-05-13予8億→3百万→75百万→
2022.9期2022-02-14予8億—3百万—75百万—
全期の修正履歴(詳細)

2026.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-02-161Q10億—1億—
2026-04-272Q————

2025.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-02-141Q10億—9百万—
2025-04-302Q————
2025-05-152Q10億—9百万—
2025-08-143Q10億—9百万—
2025-10-15FY————
2025-11-14実績11億-4百万1億+1311.1%

2024.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-02-141Q11億———
2024-05-012Q————
2024-05-152Q11億———
2024-08-143Q11億———
2024-11-14実績10億-1億-1億—

2023.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-02-141Q9億———
2023-05-152Q9億———
2023-08-143Q9億———
2023-11-01FY————
2023-11-14実績9億-1億-1億—

2022.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-02-141Q8億3百万75百万—
2022-05-132Q8億3百万75百万—
2022-08-123Q8億3百万75百万—
2022-11-14実績6億-99百万-2億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。