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トップ/海運業/川崎汽船

川崎汽船9107海運業プライム

¥2,503
-57.0 (-2.23%)
時価総額 1.6兆円

現在値スナップショット

PER
予想
16.7倍
実績
11.9倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
0.90倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
1.6倍
実績
1.6倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
6.0倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
—
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
4.80%%
実績
4.20%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
11.9倍
期間内 平均
5.6倍
±1σレンジ
0.7〜10.5
水準実績・5年固定
割高水準
過去5年で 下位80%
PER株価 ÷ EPS予想 16.7倍 / 実績 11.9倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.32027.3(予)
● PER(株価収益率)—22.44—14.362.181.161.1813.894.4012.5416.70
● PBR(株価純資産倍率)1.261.071.070.751.080.850.490.900.780.93—
● PSR(株価売上高倍率)0.200.150.100.080.280.740.681.321.221.641.55
● P/CF(株価CF倍率)—150.09——5.332.491.406.284.686.30—
● PEG(PER×成長)————0.000.000.10—0.02——
● 配当利回り—————7.48%4.41%12.39%4.94%4.55%4.80%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.13倍
10年平均 10.5倍と同水準
Graham Number
¥3,675
現在株価から +47%
益利回り (E/P)
8.40%
うち配当 4.20% / 内部留保 4.20%
B/M (簿価/時価)
1.11
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。