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商船三井9104海運業プライム

¥5,774
-96.0 (-1.64%)
時価総額 2.0兆円
配当利回り(予想)
3.60%
実績 4.10%
増配実績
減配
前期比ダウン
配当性向
32.3%
健全
配当CAGR
+32.0%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 32.3% / 直近5期平均 35.9% / 過去10期で減配 4回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.3200円-44.4%619.8円32.3%3.08%
2025.3360円+63.6%1186.6円30.3%6.94%
2024.3220円-60.7%722.9円30.4%4.77%
2023.3560円-53.3%2204.0円25.4%16.92%
2022.31200円+2300.0%1970.2円60.9%35.09%
2021.350円+130.7%251.0円19.9%3.87%
2020.321.67円+44.5%90.9円23.8%3.72%
2019.315円+1129.5%74.9円20.0%1.89%
2018.31.22円-81.7%——0.12%
2017.36.67円—14.7円45.5%0.57%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。