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トップ/陸運業/神奈川中央交通

神奈川中央交通9081陸運業プライム

¥3,255
-25.0 (-0.76%)
時価総額 399億円
配当利回り(予想)
2.80%
実績 2.70%
増配実績
維持
据え置き
配当性向
30.5%
健全
配当CAGR
+35.1%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 30.5% / 直近5期平均 28.8% / 過去10期で減配 2回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.390円0.0%295.0円30.5%2.59%
2025.390円+50.0%414.3円21.7%2.44%
2024.360円+50.0%265.9円22.6%1.91%
2023.340円0.0%93.7円42.7%1.23%
2022.340円+100.0%149.8円26.7%1.15%
2021.320円-50.0%——0.53%
2020.340円0.0%166.6円24.0%1.00%
2019.340円+90.5%332.6円12.0%1.05%
2018.321円-40.0%343.5円6.1%0.55%
2017.335円—322.5円10.9%0.98%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。