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トップ/陸運業/ニッコンホールディングス

ニッコンホールディングス9072陸運業プライム

¥5,453
+292.0 (+5.66%)
時価総額 6,366億円
配当利回り(予想)
2.10%
実績 0.70%
増配実績
減配
前期比ダウン
配当性向
49.1%
健全
配当CAGR
+17.5%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 49.1% / 直近5期平均 44.1% / 過去10期で減配 2回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.375円-7.4%152.8円49.1%1.76%
2025.381円+54.3%134.0円60.5%3.01%
2024.352.5円+6.1%130.5円40.2%3.55%
2023.349.5円+43.5%123.3円40.1%4.00%
2022.334.5円+3.0%112.2円30.7%3.37%
2021.333.5円-11.8%110.6円30.3%3.01%
2020.338円+13.4%127.0円29.9%3.59%
2019.333.5円+3.1%110.5円30.3%2.56%
2018.332.5円+8.3%107.7円30.2%2.33%
2017.330円—99.6円30.1%2.53%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。