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トップ/陸運業/日本ロジテム

日本ロジテム9060陸運業スタンダード

¥4,610
+0.0 (+0.00%)
時価総額 62億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-1.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高76.9%
営利66.8%
純利益2314.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
8.3倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-1.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
8.4倍
表面PERより +1.2%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = -1.2%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.5%
2026.3●
24.4%
2025.3
24.3%
2024.3
24.2%

2Q 進捗率

過去中央値 49.4%
2026.3●
49.4%
2025.3
49.2%
2024.3
48.4%

3Q 進捗率

過去中央値 75.5%
2026.3●
75.9%
2025.3
75.5%
2024.3
73.6%(-1.9pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-10予705億→14億↑ (+12.5%)8億↑ (+15.4%)
2026.3期2025-11-11予705億→12億↑ (+26.3%)7億↑ (+30.0%)
2026.3期2025-08-08予705億—10億—5億—
2025.3期2025-05-15実660億→12億→5億→
2025.3期2025-04-30予660億↑ (+1.5%)12億↑ (+17.0%)5億↓ (-16.2%)
2025.3期2025-02-13予650億→11億→6億→
2025.3期2024-11-14予650億→11億→6億→
2025.3期2024-08-09予650億—11億—6億—
2024.3期2024-05-15実630億↓ (-2.4%)10億↓ (-7.5%)5億↓ (-9.3%)
2024.3期2024-02-13予645億→11億→6億→
2024.3期2023-11-13予645億→11億→6億→
2024.3期2023-08-10予645億—11億—6億—
2023.3期2023-05-15実625億↑ (+0.8%)10億↑ (+8.4%)5億↓ (-1.3%)
2023.3期2023-02-14予620億↑ (+1.6%)10億↓ (-26.2%)5億↓ (-24.3%)
2023.3期2022-11-14予610億→13億→7億→
2023.3期2022-08-08予610億—13億—7億—
2022.3期2022-05-16実581億→10億→6億→
2022.3期2022-04-27予581億↑ (+3.8%)10億↑ (+21.1%)6億↑ (+31.7%)
2022.3期2022-02-14予560億→9億→5億→
2022.3期2021-11-15予560億→9億→5億→

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q705億10億5億—
2025-11-112Q705億12億7億+30.0%
2026-02-103Q705億14億8億+15.4%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q650億11億6億—
2024-11-142Q650億11億6億—
2025-02-133Q650億11億6億—
2025-04-30FY660億12億5億-16.2%
2025-05-15実績660億12億5億-16.2%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q645億11億6億—
2023-11-132Q645億11億6億—
2024-02-133Q645億11億6億—
2024-05-15実績630億10億5億-9.3%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-081Q610億13億7億—
2022-11-142Q610億13億7億—
2023-02-143Q620億10億5億-24.3%
2023-05-15実績625億10億5億-25.3%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q560億9億5億—
2021-11-152Q560億9億5億—
2022-02-143Q560億9億5億—
2022-04-27FY581億10億6億+31.7%
2022-05-16実績581億10億6億+31.7%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q515億7億4億—
2020-11-122Q515億7億4億—
2021-02-123Q515億7億4億—
2021-05-14実績540億8億5億+13.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q525億8億3億—
2019-11-122Q525億8億3億—
2020-02-133Q525億10億6億+120.0%
2020-05-25実績528億11億6億+144.8%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-301Q490億2億50百万—
2018-10-312Q490億2億50百万—
2019-01-303Q490億2億50百万—
2019-04-26FY494億4億95百万+90.0%
2019-05-15実績494億4億79百万+58.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-311Q440億2億7百万—
2017-10-312Q440億2億7百万—
2018-01-313Q440億2億7百万—
2018-04-27FY456億2億2億+2914.3%
2018-05-14FY456億2億2億-9.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q440億4億10百万—
2016-10-282Q————
2017-01-30FY432億1億5億+4400.0%
2017-04-28FY434億2億5億+2.9%
2017-05-15実績434億2億5億+4530.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。