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トップ/陸運業/阪急阪神ホールディングス

阪急阪神ホールディングス9042陸運業プライム

¥4,500
+35.0 (+0.78%)
時価総額 1.1兆円
配当利回り(予想)
2.20%
実績 1.70%
増配実績
2年
連続増配中
配当性向
21.3%
余裕あり
配当CAGR
+3.7%
直近5年の年成長
配当の持続性余裕あり・増配余地が大きい
最新の配当性向 21.3% / 直近5期平均 30.7% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.3 (予)100円+66.7%328.1円30.5%2.20%
2025.360円+9.1%281.8円21.3%1.49%
2024.355円+10.0%281.8円19.5%1.26%
2023.350円0.0%194.9円25.7%1.27%
2022.350円0.0%88.9円56.2%1.41%
2021.350円0.0%——1.41%
2020.350円+25.0%225.7円22.2%1.38%
2019.340円0.0%266.9円15.0%0.96%
2018.340円+14.3%267.9円14.9%1.01%
2017.335円0.0%285.1円12.3%0.97%
2016.335円—277.9円12.6%0.97%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。