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トップ/不動産業/ハウスフリーダム

ハウスフリーダム8996不動産業スタンダード

¥1,025
-3.0 (-0.29%)
時価総額 39億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+15.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高79.6%
営利130.6%
純利益150.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
5.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+15.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
5.0倍
表面PERより -13.8%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +15.8%)。 過去5年の実績が期初予想を平均15.8%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 5.0倍(表面より13.8%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.3%
2026.12●
15.2%(-7.1pt)
2025.12
21.0%(-1.4pt)
2024.12
14.4%(-7.9pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.5%
2026.12●
未発表
2025.12
45.8%(-1.7pt)
2024.12
47.2%

3Q 進捗率

過去中央値 69.7%
2026.12●
未発表
2025.12
69.7%
2024.12
74.0%(+4.4pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.12期2026-05-08予180億—12億—7億—
2025.12期2026-02-09実169億↑ (+0.2%)11億↑ (+0.4%)7億↓ (-0.3%)
2025.12期2026-01-30予169億↑ (+12.7%)11億↑ (+20.7%)7億↑ (+32.0%)
2025.12期2025-11-10予150億→9億→5億→
2025.12期2025-08-08予150億→9億→5億→
2025.12期2025-05-09予150億—9億—5億—
2024.12期2025-02-10実145億↑ (+0.6%)9億↑ (+0.2%)5億↑ (+0.8%)
2024.12期2025-01-31予144億↑ (+10.8%)9億↑ (+25.7%)5億↑ (+20.0%)
2024.12期2024-11-11予130億→7億→4億→
2024.12期2024-08-09予130億→7億→4億→
2024.12期2024-05-10予130億—7億—4億—
2023.12期2024-02-13実118億↑ (+1.6%)7億↑ (+2.4%)3億↓ (-7.3%)
2023.12期2023-12-22予116億↓ (-14.1%)7億→4億→
2023.12期2023-11-10予135億→7億→4億→
2023.12期2023-08-10予135億→7億→4億→
2023.12期2023-05-10予135億—7億—4億—
2022.12期2023-02-10実130億↑ (+0.5%)7億↑ (+3.4%)4億↑ (+10.5%)
2022.12期2022-12-15予129億→6億↑ (+10.3%)4億↑ (+26.7%)
2022.12期2022-11-10予129億→6億→3億→
2022.12期2022-08-10予129億→6億→3億→

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-05-081Q180億12億7億—

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-091Q150億9億5億—
2025-08-042Q————
2025-08-082Q150億9億5億—
2025-11-103Q150億9億5億—
2026-01-30FY169億11億7億+32.0%
2026-02-09実績169億11億7億+31.6%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-101Q130億7億4億—
2024-08-022Q————
2024-08-092Q130億7億4億—
2024-11-113Q130億7億4億—
2025-01-31FY144億9億5億+20.0%
2025-02-10実績145億9億5億+21.0%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-101Q135億7億4億—
2023-08-042Q————
2023-08-102Q135億7億4億—
2023-11-103Q135億7億4億—
2023-12-22FY116億7億4億—
2024-02-13実績118億7億3億-7.3%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-101Q129億6億3億—
2022-08-042Q————
2022-08-102Q129億6億3億—
2022-11-103Q129億6億3億—
2022-12-15FY129億6億4億+26.7%
2023-02-10実績130億7億4億+40.0%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-131Q117億6億3億—
2021-08-052Q————
2021-08-102Q117億6億3億—
2021-11-103Q117億6億3億—
2022-02-03FY118億5億3億-6.7%
2022-02-10実績118億5億3億-6.3%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-151Q112億6億3億—
2020-08-032Q112億7億4億+42.9%
2020-08-07FY————
2020-11-103Q120億9億6億+31.0%
2021-02-12FY————

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-101Q100億4億2億—
2019-07-302Q————
2019-08-092Q100億4億2億—
2019-11-12FY102億5億3億+22.6%
2020-02-07実績104億5億3億+30.3%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-101Q83億3億1億—
2018-08-082Q————
2018-08-102Q83億3億1億—
2018-11-093Q83億3億1億—
2019-02-05FY104億4億2億+55.6%
2019-02-08実績104億4億2億+58.5%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-101Q74億3億2億—
2017-08-102Q74億3億2億—
2017-11-103Q74億3億2億—
2018-02-07FY76億2億97百万-52.0%
2018-02-09実績76億2億97百万-52.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。