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トップ/不動産業/ハウスフリーダム

ハウスフリーダム8996不動産業スタンダード

¥1,025
-3.0 (-0.29%)
時価総額 39億円
配当利回り(予想)
5.40%
実績 5.30%
増配実績
2年
連続増配中
配当性向
32.0%
健全
配当CAGR
+17.1%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 32.0% / 直近5期平均 42.3% / 過去9期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.12 (予)55円0.0%176.1円31.2%5.40%
2025.1255円+22.2%171.9円32.0%5.91%
2024.1245円+12.5%122.4円36.8%5.79%
2023.1240円0.0%85.2円47.0%4.68%
2022.1240円0.0%104.2円38.4%5.80%
2021.1240円+60.0%69.8円57.3%—
2019.1225円+25.0%67.0円37.3%—
2018.1220円0.0%52.7円38.0%—
2017.1220円+33.3%24.0円83.3%—
2016.1215円—30.1円49.9%—

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。