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トップ/不動産業/グローム・ホールディングス

グローム・ホールディングス8938不動産業グロース

¥341
-7.0 (-2.01%)
時価総額 30億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+26.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高63.6%
営利30.8%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-10.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.9%
2026.3●
18.9%(-5.0pt)
2025.3
26.9%(+2.9pt)
2024.3
23.3%

2Q 進捗率

過去中央値 48.9%
2026.3●
42.0%(-7.0pt)
2025.3
43.9%(-5.0pt)
2024.3
44.2%(-4.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 78.2%
2026.3●
63.6%(-14.6pt)
2025.3
60.4%(-17.8pt)
2024.3
78.4%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予22億→22百万→—
2026.3期2025-11-14予22億↓ (-8.9%)22百万↓ (-73.8%)—
2026.3期2025-08-14予24億—84百万—46百万—
2025.3期2025-05-23実20億→—70百万↑ (+2.9%)
2025.3期2025-05-15実20億↑ (+2.8%)—68百万↑ (+38.8%)
2025.3期2025-02-14予20億↓ (-18.7%)—49百万↓ (-50.5%)
2025.3期2024-11-14予24億→1億→99百万→
2025.3期2024-08-14予24億—1億—99百万—
2024.3期2024-05-15実12億↓ (-2.7%)——
2024.3期2024-02-14予13億→——
2024.3期2024-02-09予13億↑ (+16.2%)——
2024.3期2023-11-14予11億→77百万→53百万→
2024.3期2023-08-14予11億—77百万—53百万—
2023.3期2023-06-09実18億→89百万→3億→
2023.3期2023-05-15実18億→89百万→3億→
2023.3期2023-05-11予18億↓ (-1.2%)89百万↓ (-27.6%)3億↑ (+118.9%)
2023.3期2023-02-14予18億→1億→2億→
2023.3期2022-11-10予18億→1億→2億→
2023.3期2022-10-21予18億↓ (-7.7%)1億↓ (-35.9%)2億↓ (-3.6%)
2023.3期2022-08-10予20億—2億—2億—

※ 直近20件を表示(全54件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-141Q24億84百万46百万—
2025-11-142Q22億22百万——
2026-02-133Q22億22百万——

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-141Q24億1億99百万—
2024-11-142Q24億1億99百万—
2025-02-143Q20億—49百万-50.5%
2025-05-15実績20億-47百万68百万-31.3%
2025-05-23実績20億-46百万70百万-29.3%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-141Q11億77百万53百万—
2023-11-142Q11億77百万53百万—
2024-02-09FY13億———
2024-02-143Q13億———
2024-05-15実績12億-1億-2億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q20億2億2億—
2022-10-21FY18億1億2億-3.6%
2022-11-102Q18億1億2億—
2023-02-143Q18億1億2億—
2023-05-11FY18億89百万3億+118.9%
2023-05-15実績18億89百万3億+110.9%
2023-06-09実績18億89百万3億+110.9%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-291Q31億6億6億—
2021-10-282Q31億6億6億—
2022-01-273Q31億6億6億—
2022-02-18FY24億3億4億-26.3%
2022-06-27実績25億3億2億-63.3%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q33億2億——
2020-10-302Q33億2億——
2021-01-293Q33億2億——
2021-03-31FY33億2億——
2021-05-07FY40億4億——
2021-05-14実績40億4億-3億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-021Q87億24億9億—
2019-10-312Q87億24億9億—
2020-01-313Q87億24億9億—
2020-05-18FY83億———
2020-05-22実績83億-6億-22億—
2021-05-10実績83億-6億-22億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q150億17億4億—
2018-10-312Q150億17億4億—
2019-02-07FY150億13億10億+185.7%
2019-02-083Q150億13億10億—
2019-05-15実績148億14億10億+182.9%
2019-06-05実績148億14億10億+186.6%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-311Q180億20億10億—
2017-10-302Q————
2017-10-312Q180億20億10億—
2018-02-093Q157億32億10億—
2018-05-14FY138億15億3億-73.7%
2018-05-15実績138億15億3億-73.7%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q70億5億5億—
2016-11-10FY66億5億1億-80.0%
2016-11-112Q66億5億1億—
2016-11-21FY————
2017-02-073Q66億5億1億—
2017-05-12FY69億6億——
2017-05-15実績69億6億-3億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。