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トップ/不動産業/和田興産

和田興産8931不動産業スタンダード

¥1,290
-15.0 (-1.15%)
時価総額 141億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+23.1%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+23.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 28.2%
2026.2
30.0%(+1.9pt)
2025.2
28.2%
2024.2
37.3%(+9.2pt)

2Q 進捗率

過去中央値 53.3%
2026.2
54.1%
2025.2
51.7%(-1.6pt)
2024.2
53.3%

3Q 進捗率

過去中央値 82.4%
2026.2
91.7%(+9.3pt)
2025.2
86.5%(+4.1pt)
2024.2
82.8%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-10予460億—43億—21億—
2026.2期2026-04-10実421億↑ (+2.8%)50億↑ (+10.8%)26億↑ (+4.9%)
2026.2期2026-01-09予410億→45億→25億→
2026.2期2025-10-03予410億→45億→25億→
2026.2期2025-07-11予410億—45億—25億—
2025.2期2025-04-11実401億↑ (+0.3%)53億↑ (+6.8%)31億↑ (+5.8%)
2025.2期2025-01-07予400億→50億→30億→
2025.2期2024-10-04予400億↑ (+2.6%)50億↑ (+5.3%)30億↑ (+9.3%)
2025.2期2024-07-05予390億—47億—27億—
2024.2期2024-04-12実388億↓ (-0.4%)45億↑ (+0.6%)26億↑ (+5.5%)
2024.2期2024-01-09予390億→45億↑ (+9.8%)25億↑ (+13.6%)
2024.2期2023-10-06予390億→41億→22億→
2024.2期2023-07-07予390億—41億—22億—
2023.2期2023-04-07実427億↑ (+1.7%)44億↑ (+2.0%)24億↓ (-0.8%)
2023.2期2023-01-06予420億→43億↑ (+16.2%)24億↑ (+20.0%)
2023.2期2022-10-07予420億→37億→20億→
2023.2期2022-07-08予420億—37億—20億—
2022.2期2022-04-08実418億↑ (+4.5%)39億↑ (+33.9%)23億↑ (+55.8%)
2022.2期2022-01-07予400億→29億→15億→
2022.2期2021-10-08予400億→29億→15億→

※ 直近20件を表示(全37件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-10FY460億43億21億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-111Q410億45億25億—
2025-10-032Q410億45億25億—
2026-01-093Q410億45億25億—
2026-04-10実績421億50億26億+4.9%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-051Q390億47億27億—
2024-09-132Q————
2024-09-192Q————
2024-10-042Q400億50億30億+9.3%
2025-01-073Q400億50億30億—
2025-04-11実績401億53億31億+15.6%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-071Q390億41億22億—
2023-10-062Q390億41億22億—
2024-01-093Q390億45億25億+13.6%
2024-04-12実績388億45億26億+19.9%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-081Q420億37億20億—
2022-09-162Q————
2022-10-072Q420億37億20億—
2022-12-16FY————
2023-01-063Q420億43億24億+20.0%
2023-04-07実績427億44億24億+19.1%

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-091Q400億29億15億—
2021-09-172Q————
2021-10-082Q400億29億15億—
2022-01-073Q400億29億15億—
2022-03-18FY————
2022-04-08実績418億39億23億+55.8%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-031Q400億32億17億—
2020-09-112Q————
2020-10-022Q400億32億17億—
2021-01-083Q400億32億17億—
2021-02-12FY————
2021-04-09実績398億27億13億-25.5%

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-051Q400億35億19億—
2019-10-042Q400億35億19億—
2020-01-073Q400億35億19億—
2020-04-10実績401億33億18億-3.7%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-061Q390億34億17億—
2018-10-052Q390億34億17億—
2019-01-083Q390億34億17億—
2019-04-05実績393億34億18億+8.4%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-071Q345億30億14億—
2017-10-062Q345億30億14億—
2018-01-093Q345億30億14億—
2018-04-06実績351億33億16億+13.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。