Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/不動産業/青山財産ネットワークス

青山財産ネットワークス8929不動産業スタンダード

¥1,360
-16.0 (-1.16%)
時価総額 326億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+8.1%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+8.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.5%
2025.12
24.5%
2024.12
24.5%
2023.12
18.5%(-6.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.2%
2025.12
47.1%
2024.12
55.2%(+8.0pt)
2023.12
35.5%(-11.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 68.0%
2025.12
72.6%(+4.6pt)
2024.12
84.0%(+16.0pt)
2023.12
65.1%(-2.9pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-06実418億↓ (-0.5%)39億↑ (+0.2%)28億↑ (+7.8%)
2025.12期2025-12-11予420億↓ (-10.6%)39億→26億↑ (+4.1%)
2025.12期2025-11-13予470億→39億→25億→
2025.12期2025-08-07予470億→39億→25億→
2025.12期2025-05-15予470億—39億—25億—
2024.12期2025-02-13実456億→35億→24億→
2024.12期2025-02-12予456億↑ (+20.0%)35億↑ (+0.2%)24億↑ (+8.4%)
2024.12期2024-11-14予380億→35億→22億→
2024.12期2024-08-08予380億→35億→22億→
2024.12期2024-05-14予380億—35億—22億—
2023.12期2024-02-09実361億↓ (-3.5%)33億↓ (-1.1%)21億↑ (+1.1%)
2023.12期2023-11-14予374億↓ (-5.3%)33億→20億↑ (+3.0%)
2023.12期2023-08-09予395億→33億→20億→
2023.12期2023-05-11予395億—33億—20億—
2022.12期2023-02-10実360億↓ (-1.5%)26億↑ (+3.1%)17億↑ (+0.2%)
2022.12期2022-11-11予365億→26億→17億→
2022.12期2022-08-04予365億→26億→17億→
2022.12期2022-05-10予365億—26億—17億—
2021.12期2022-02-08実242億↑ (+0.9%)19億↑ (+0.3%)15億↑ (+2.1%)
2021.12期2022-01-17予240億↑ (+14.3%)19億↑ (+13.5%)15億↑ (+13.3%)

※ 直近20件を表示(全48件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q470億39億25億—
2025-08-072Q470億39億25億—
2025-11-133Q470億39億25億—
2025-12-11FY420億39億26億+4.1%
2026-02-06実績418億39億28億+12.2%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-141Q380億35億22億—
2024-08-082Q380億35億22億—
2024-11-143Q380億35億22億—
2025-02-12FY456億35億24億+8.4%
2025-02-13実績456億35億24億+8.4%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-111Q395億33億20億—
2023-08-092Q395億33億20億—
2023-11-143Q374億33億20億+3.0%
2024-02-09実績361億33億21億+4.1%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-101Q365億26億17億—
2022-08-042Q365億26億17億—
2022-11-113Q365億26億17億—
2023-02-10実績360億26億17億+0.2%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-111Q210億16億13億—
2021-08-032Q210億16億13億—
2021-11-093Q210億16億13億—
2022-01-17FY240億19億15億+13.3%
2022-02-08実績242億19億15億+15.7%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-121Q220億18億12億—
2020-08-042Q220億18億12億—
2020-11-103Q170億12億7億-40.0%
2021-02-08FY191億13億8億+11.1%
2021-02-09実績191億13億8億-33.3%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-081Q200億16億13億—
2019-08-062Q200億16億13億—
2019-11-073Q200億16億13億—
2020-01-30FY191億16億17億+34.1%
2020-02-04実績191億16億17億+34.1%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-081Q175億12億9億—
2018-08-071Q175億12億9億—
2018-11-063Q175億12億9億—
2018-11-19FY175億14億11億+21.6%
2018-12-11FY175億15億11億+6.5%
2019-02-05実績172億15億12億+32.0%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-101Q148億8億7億—
2017-08-082Q148億8億7億—
2017-11-073Q148億11億7億+9.6%
2018-02-06実績146億11億8億+12.9%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-112Q————
2016-05-121Q148億6億5億—
2016-06-302Q————
2016-08-09FY148億7億6億+22.2%
2016-11-083Q148億7億6億—
2016-12-13FY————
2017-02-03FY144億8億6億+6.7%
2017-02-07実績144億8億6億+30.4%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。