Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/不動産業/センチュリー21・ジャパン

センチュリー21・ジャパン8898不動産業スタンダード

¥1,129
+3.0 (+0.27%)
時価総額 115億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+6.0%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
14.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+5.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
13.2倍
表面PERより -5.7%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +5.9%)。 過去5年の実績が期初予想を平均5.9%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 13.2倍(表面より5.7%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.0%
2026.3
23.7%
2025.3
25.8%(+1.8pt)
2024.3
24.0%

2Q 進捗率

過去中央値 47.9%
2026.3
47.0%
2025.3
50.6%(+2.7pt)
2024.3
47.8%

3Q 進捗率

過去中央値 72.9%
2026.3
72.7%
2025.3
76.5%(+3.6pt)
2024.3
73.2%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.3期2026-04-30予44億—11億—8億—
2026.3期2026-04-30実43億↓ (-3.4%)11億↓ (-7.2%)9億↑ (+5.2%)
2026.3期2026-01-30予45億→11億→8億→
2026.3期2025-10-30予45億→11億→8億→
2026.3期2025-07-31予45億—11億—8億—
2025.3期2025-04-30実40億↑ (+1.6%)11億↑ (+7.4%)8億↑ (+6.9%)
2025.3期2025-01-31予40億→10億↑ (+2.0%)8億↑ (+7.1%)
2025.3期2024-10-31予40億→10億→7億→
2025.3期2024-07-30予40億—10億—7億—
2024.3期2024-04-30実39億↓ (-1.9%)9億↑ (+1.0%)7億↑ (+2.1%)
2024.3期2024-02-05予39億→9億→7億→
2024.3期2023-10-31予39億→9億→7億→
2024.3期2023-07-28予39億—9億—7億—
2023.3期2023-04-28実38億↓ (-1.1%)9億↑ (+15.1%)7億↑ (+3.5%)
2023.3期2023-01-31予38億→8億→6億→
2023.3期2022-10-28予38億→8億→6億→
2023.3期2022-07-29予38億—8億—6億—
2022.3期2022-04-26実37億↓ (-0.3%)9億↑ (+0.2%)7億↑ (+4.4%)
2022.3期2022-01-28予37億→9億→7億→
2022.3期2021-07-29予37億—9億—7億—

※ 直近20件を表示(全35件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-30FY44億11億8億—

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-311Q45億11億8億—
2025-10-302Q45億11億8億—
2026-01-303Q45億11億8億—
2026-04-30実績43億11億9億+5.2%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-301Q40億10億7億—
2024-10-312Q40億10億7億—
2025-01-313Q40億10億8億+7.1%
2025-04-30実績40億11億8億+14.6%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-281Q39億9億7億—
2023-10-312Q39億9億7億—
2024-02-053Q39億9億7億—
2024-04-30実績39億9億7億+2.1%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q38億8億6億—
2022-10-282Q38億8億6億—
2023-01-313Q38億8億6億—
2023-04-28実績38億9億7億+3.5%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-291Q37億9億7億—
2021-10-28FY————
2022-01-283Q37億9億7億—
2022-04-26実績37億9億7億+4.4%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q————
2020-08-27FY————
2020-10-262Q38億8億6億—
2021-01-293Q38億8億6億—
2021-03-30FY————
2021-04-27実績39億9億7億+17.5%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-301Q43億11億9億—
2019-10-282Q43億11億9億—
2020-01-303Q43億11億9億—
2020-03-26FY————
2020-04-28実績41億11億6億-31.2%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-301Q44億13億9億—
2018-10-292Q44億13億9億—
2019-01-283Q42億12億8億-12.7%
2019-04-25実績42億12億8億-10.4%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-311Q42億13億9億—
2017-10-302Q42億13億9億—
2018-01-293Q42億13億9億—
2018-04-26実績41億12億9億+0.6%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。