Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/銀行業/池田泉州ホールディングス

池田泉州ホールディングス8714銀行業プライム

¥914
-14.0 (-1.51%)
時価総額 2,544億円
配当利回り(予想)
2.60%
実績 1.90%
増配実績
2年
連続増配中
配当性向
32.8%
健全
配当CAGR
+15.6%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 32.8% / 直近5期平均 33.8% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.315.5円+24.0%47.3円32.8%3.56%
2024.312.5円+25.0%38.8円32.2%3.17%
2023.310円0.0%33.9円29.5%4.31%
2022.310円+33.3%38.0円26.3%5.78%
2021.37.5円0.0%15.5円48.4%4.21%
2020.37.5円-50.0%11.4円65.8%4.60%
2019.315円0.0%18.4円81.5%5.28%
2018.315円0.0%25.7円58.4%3.75%
2017.315円0.0%39.6円37.9%3.26%
2016.315円—55.1円27.2%3.70%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。