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トップ/証券・商品先物取引業/野村ホールディングス

野村ホールディングス8604証券・商品先物取引業プライム

¥1,228.5
-22.0 (-1.76%)
時価総額 3.5兆円
配当利回り(予想)
—
実績 3.90%
増配実績
減配
前期比ダウン
配当性向
41.4%
健全
配当CAGR
+7.8%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 41.4% / 直近5期平均 47.0% / 過去10期で減配 4回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.351円-10.5%123.1円41.4%4.24%
2025.357円+147.8%115.3円49.4%6.28%
2024.323円+35.3%55.0円41.8%2.36%
2023.317円-22.7%30.9円55.1%3.34%
2022.322円-37.1%46.7円47.1%4.27%
2021.335円+75.0%50.1円69.8%6.02%
2020.320円+233.3%67.8円29.5%4.37%
2019.36円-70.0%——1.50%
2018.320円0.0%63.1円31.7%3.25%
2017.320円—67.3円29.7%2.89%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。