Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/その他金融業/イオンフィナンシャルサービス

イオンフィナンシャルサービス8570その他金融業プライム

¥1,504.5
-47.0 (-3.03%)
時価総額 3,247億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-3.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-3.7%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.2%
2026.2
24.0%
2025.2
24.6%
2024.2
24.3%

2Q 進捗率

過去中央値 49.8%
2026.2
48.8%
2025.2
49.2%
2024.2
49.5%

3Q 進捗率

過去中央値 74.6%
2026.2
74.0%
2025.2
74.8%
2024.2
74.1%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-08予6,000億—450億—150億—
2026.2期2026-04-08実5,694億↓ (-0.1%)607億↑ (+6.4%)211億↑ (+0.4%)
2026.2期2026-01-08予5,700億→570億→210億→
2026.2期2025-10-09予5,700億→570億→210億→
2026.2期2025-07-31予5,700億—570億—210億—
2025.2期2025-04-10実5,333億↑ (+0.0%)615億↑ (+0.3%)195億↑ (+4.4%)
2025.2期2025-03-13予5,331億↑ (+2.5%)613億↑ (+11.5%)187億↓ (-11.0%)
2025.2期2025-01-09予5,200億→550億→210億→
2025.2期2024-10-08予5,200億→550億→210億→
2025.2期2024-07-11予5,200億—550億—210億—
2024.2期2024-04-09実4,856億↑ (+1.2%)501億↓ (-17.9%)209億↓ (-22.6%)
2024.2期2024-01-11予4,800億→610億→270億→
2024.2期2023-10-10予4,800億→610億→270億→
2024.2期2023-07-11予4,800億—610億—270億—
2023.2期2023-04-11実4,518億↑ (+1.5%)589億—307億—
2023.2期2023-01-12予4,450億→——
2023.2期2022-10-04予4,450億→——
2023.2期2022-07-05予4,450億———
2022.2期2022-04-07実4,707億↑ (+2.3%)589億↑ (+15.4%)302億↑ (+20.8%)
2022.2期2022-01-12予4,600億—510億—250億—

※ 直近20件を表示(全36件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-08FY6,000億450億150億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-311Q5,700億570億210億—
2025-10-092Q5,700億570億210億—
2026-01-083Q5,700億570億210億—
2026-04-08実績5,694億607億211億+0.4%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-111Q5,200億550億210億—
2024-10-082Q5,200億550億210億—
2025-01-093Q5,200億550億210億—
2025-03-13FY5,331億613億187億-11.0%
2025-04-10実績5,333億615億195億-7.0%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-111Q4,800億610億270億—
2023-10-102Q4,800億610億270億—
2024-01-113Q4,800億610億270億—
2024-04-09実績4,856億501億209億-22.6%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-051Q4,450億———
2022-10-042Q4,450億———
2023-01-123Q4,450億———
2023-04-11実績4,518億589億307億—

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-071Q————
2021-10-062Q————
2022-01-123Q4,600億510億250億—
2022-04-07実績4,707億589億302億+20.8%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-08FY4,600億———
2020-10-072Q4,600億———
2021-01-13FY4,700億———
2021-04-09実績4,873億407億177億—

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q4,300億700億380億—
2019-11-122Q4,300億700億380億—
2020-02-143Q4,300億700億380億—
2020-04-10実績4,573億651億341億-10.1%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q4,400億—420億—
2018-11-132Q4,400億—420億—
2019-02-133Q4,400億—420億—
2019-05-10実績4,390億0394億-6.2%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-081Q3,900億—400億—
2017-11-132Q3,900億—400億—
2018-02-093Q3,900億—400億—
2018-05-09実績4,080億0387億-3.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。