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トマト銀行8542銀行業スタンダード

¥1,568
-7.0 (-0.44%)
時価総額 180億円
配当利回り(予想)
3.20%
実績 3.10%
増配実績
維持
据え置き
配当性向
34.8%
健全
配当CAGR
—
直近9年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 34.8% / 直近5期平均 38.3% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.3 (予)50円0.0%146.3円34.2%3.20%
2025.350円0.0%143.5円34.8%4.14%
2024.350円0.0%118.7円42.1%3.93%
2023.350円0.0%149.2円33.5%4.92%
2022.350円0.0%129.9円38.5%4.79%
2021.350円0.0%117.0円42.7%4.38%
2020.350円0.0%104.1円48.0%4.78%
2019.350円0.0%137.6円36.3%4.72%
2018.350円+81.8%120.5円41.5%3.28%
2017.327.5円-45.0%162.6円16.9%1.75%
2016.350円—160.7円31.1%3.42%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。