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トップ/銀行業/大光銀行

大光銀行8537銀行業スタンダード

¥2,592
-1.0 (-0.04%)
時価総額 247億円

現在値スナップショット

PER
予想
8.9倍
実績
9.9倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
0.30倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.8倍
実績
1.1倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
0.6倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
0.76倍
実績
0.22倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.40%%
実績
2.80%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
9.9倍
期間内 平均
7.8倍
±1σレンジ
6.2〜9.5
水準実績・5年固定
割高水準
過去5年で 下位89%
PER株価 ÷ EPS予想 8.9倍 / 実績 9.9倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)6.956.806.006.0211.989.076.428.218.435.478.90
● PBR(株価純資産倍率)0.260.260.260.190.190.180.170.140.190.18—
● PSR(株価売上高倍率)0.930.951.010.690.600.650.620.490.660.610.84
● P/CF(株価CF倍率)1.44—824.650.35—0.10——9.080.33—
● PEG(PER×成長)—0.900.39——0.240.21—0.250.120.76
● 配当利回り2.38%2.26%1.22%3.06%3.46%3.32%3.59%4.50%3.29%4.54%3.40%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.29倍
10年平均 7.7倍と同水準
Graham Number
¥6,802
現在株価から +162%
益利回り (E/P)
10.10%
うち配当 2.80% / 内部留保 7.30%
B/M (簿価/時価)
3.33
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。