Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/その他金融業/日本証券金融

日本証券金融8511その他金融業プライム

¥2,189
+4.0 (+0.18%)
時価総額 1,772億円

現在値スナップショット

PER
予想
19.1倍
実績
17.6倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.30倍
株価 ÷ BPS
PSR
実績
3.0倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
—
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.54倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.90%%
実績
3.30%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
17.6倍
期間内 平均
18.6倍
±1σレンジ
15.7〜21.5
水準実績・5年固定
妥当水準
過去5年で 下位42%
PER株価 ÷ EPS予想 19.1倍 / 実績 17.6倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)16.8018.5514.7614.5912.8118.4316.2715.0117.7514.3319.10
● PBR(株価純資産倍率)0.310.410.430.380.360.540.600.650.971.10—
● PSR(株価売上高倍率)1.662.082.011.941.372.092.471.942.702.43—
● P/CF(株価CF倍率)0.150.06—0.210.150.39—0.270.35——
● PEG(PER×成長)—1.000.38——1.470.530.760.460.44—
● 配当利回り3.54%3.04%3.98%3.77%4.46%3.26%3.26%3.15%2.82%4.70%3.90%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
1.05倍
10年平均 16.8倍と同水準
Graham Number
¥2,138
現在株価から -2%
益利回り (E/P)
5.68%
うち配当 3.30% / 内部留保 2.38%
B/M (簿価/時価)
0.77
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。