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トップ/銀行業/紀陽銀行

紀陽銀行8370銀行業プライム

¥4,200
-65.0 (-1.52%)
時価総額 2,705億円

紀陽銀行(8370)の空売り残高・信用倍率・需給分析

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紀陽銀行の空売り残高比率・信用買残・信用売残・信用倍率・機関投資家の空売りポジションを一覧。金融庁0.5%ルールに基づく空売り報告データから、紀陽銀行(8370)に対してゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、シタデル等のヘッジファンド・投資銀行がどの水準で空売りを構築しているかを追跡できます。踏み上げ(ショートスクイーズ)候補の判定や売り圧力警戒の需給分析を、出来高・日次回転率と組み合わせて多面的に行えます。

需給インサイト

  • •買残が3週連続増加(+2.2%)。個人投資家の買い意欲が強い一方、上値で捌く玉が溜まっている
信用買残
13.8万株
前週比+1,900
信用売残
3.1万株
前週比-22,500
信用倍率
4.53倍
前週 2.57倍
買残/時価総額
0.22%
健全
売残/時価総額
0.05%
機関空売り
1.00%
機関1社
ⓘ JSF(日証金)データ蓄積: 2026-04-28 開始 / 現在 4日分。 JSFは過去CSVを公開しないため、本ページは今後日次蓄積に応じて充実します (1年時系列の完成は 2027-04頃の予定)。

信用残 × 貸借取引(週次・直近13週)

信用買残/売残(J-Quants 週次)と 貸付残(日証金 日次・週末値)を一表で比較。売残+貸付残はその週の総空売り圧(上昇余地・踏み上げ余力)を示す。括弧内は前週比。

最新 JSF(2026-05-07):融資残 2,300貸株残 3,300差引 -1,000回転日数 4.3日
週末信用買残信用売残貸付残売残+貸付残信用倍率
04-1713.8万 (+1,900)3.1万 (-22,500)— 3.1万 (-22,500)4.53倍
04-1013.7万 (+1,100)5.3万 (+2.0万)— 5.3万 (+2.0万)2.57倍
04-0313.6万 (-32,200)3.3万 (-1,500)— 3.3万 (-1,500)4.11倍
03-2716.8万 (-9,300)3.5万 (+100)— 3.5万 (+100)4.86倍
03-1917.7万 (-4,800)3.4万 (-5,000)— 3.4万 (-5,000)5.15倍
03-1318.2万 (-6,700)3.9万 (-2,100)— 3.9万 (-2,100)4.61倍
03-0618.9万 (-11,600)4.2万 (+800)— 4.2万 (+800)4.54倍
02-2720.0万 (+1.0万)4.1万 (-6,900)— 4.1万 (-6,900)4.92倍
02-2019.0万 (-13,300)4.8万 (-5,700)— 4.8万 (-5,700)3.99倍
02-1320.3万 (+3,800)5.3万 (-700)— 5.3万 (-700)3.81倍
02-0619.9万 (+8,100)5.4万 (-3,600)— 5.4万 (-3,600)3.69倍
01-3019.1万 (+7,800)5.8万 (+1.2万)— 5.8万 (+1.2万)3.32倍
01-2318.4万 —4.6万 —— 4.6万 —4.00倍

※ 信用残 = 証券会社と投資家の信用取引残高(J-Quants 毎週金曜時点)。貸付残 = 日証金が証券会社へ貸し出した株数(≒ 空売りに利用されている株数の裏付け、日証金 日次)。 貸付残が増加すると空売りの実弾が拡大している証跡になる。

信用残高推移

紀陽銀行の空売り・需給情報の見方

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空売り残高比率: 発行済株式数に対する空売り残高の割合。紀陽銀行に機関投資家がどれだけ下落を予想しているかを示し、買い戻し圧力(踏み上げ余力)の指標にもなる。
信用倍率: 紀陽銀行の信用買残÷信用売残。1倍以下=踏み上げ候補、5倍超=売り圧力警戒。
機関投資家の空売り: 金融庁0.5%ルールでゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、シタデル等のポジションが開示される。紀陽銀行の機関別ポジションは上記表で確認可能。
出来高・日次回転率: 流動性の指標。紀陽銀行の大口エントリー・エグジット時の株価インパクトを見積もるのに使う。
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