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トップ/銀行業/千葉興業銀行

千葉興業銀行8337銀行業プライム

¥2,147
-32.0 (-1.47%)
時価総額 1,232億円
配当利回り(予想)
0.50%
実績 0.50%
増配実績
維持
据え置き
配当性向
8.6%
余裕あり
配当CAGR
+27.2%
直近5年の年成長
配当の持続性余裕あり・増配余地が大きい
最新の配当性向 8.6% / 直近5期平均 6.8% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.3 (予)10円0.0%135.5円7.4%0.50%
2025.310円0.0%116.5円8.6%0.77%
2024.310円+100.0%112.6円8.9%0.92%
2023.35円0.0%92.1円5.4%0.93%
2022.35円+66.7%85.8円5.8%1.90%
2021.33円0.0%57.3円5.2%1.01%
2020.33円0.0%51.8円5.8%1.19%
2019.33円0.0%53.4円5.6%1.00%
2018.33円0.0%78.8円3.8%0.65%
2017.33円0.0%67.4円4.5%0.49%
2016.33円—102.0円2.9%0.59%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。