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イオン8267小売業プライム

¥1,531
-16.0 (-1.03%)
時価総額 4.2兆円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+19.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+19.6%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.5%
2026.2
24.4%
2025.2
24.5%
2024.2
24.7%

2Q 進捗率

過去中央値 50.0%
2026.2
49.4%
2025.2
50.0%
2024.2
50.1%

3Q 進捗率

過去中央値 74.7%
2026.2
73.8%
2025.2
74.7%
2024.2
74.7%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-09予12.0兆—3,400億—730億—
2026.2期2026-04-09実10.7兆↑ (+0.1%)2,705億↓ (-1.7%)727億↑ (+81.7%)
2026.2期2026-01-14予10.7兆→2,750億→—
2026.2期2026-01-08予10.7兆→2,750億→—
2026.2期2026-01-07予10.7兆↑ (+1.9%)2,750億↑ (+1.9%)—
2026.2期2025-10-14予10.5兆→2,700億→400億→
2026.2期2025-07-31予10.5兆—2,700億—400億—
2025.2期2025-04-11実10.1兆↑ (+0.0%)2,377億↑ (+0.3%)288億↑ (+1.0%)
2025.2期2025-04-04予10.1兆↑ (+1.3%)2,370億↓ (-12.2%)285億↓ (-38.0%)
2025.2期2025-01-10予10.0兆→2,700億→460億→
2025.2期2024-10-09予10.0兆→2,700億→460億→
2025.2期2024-07-12予10.0兆—2,700億—460億—
2024.2期2024-04-10実9.6兆↑ (+0.6%)2,508億↑ (+4.5%)447億↑ (+35.4%)
2024.2期2024-01-12予9.5兆↑ (+1.1%)2,400億↑ (+9.1%)330億↑ (+32.0%)
2024.2期2023-10-11予9.4兆→2,200億→250億→
2024.2期2023-07-12予9.4兆—2,200億—250億—
2023.2期2023-04-12実9.1兆↑ (+1.3%)2,098億—214億—
2023.2期2023-01-13予9.0兆→——
2023.2期2022-10-05予9.0兆→——
2023.2期2022-07-06予9.0兆———

※ 直近20件を表示(全42件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-09FY12.0兆3,400億730億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-311Q10.5兆2,700億400億—
2025-10-142Q10.5兆2,700億400億—
2026-01-07FY10.7兆2,750億——
2026-01-083Q10.7兆2,750億——
2026-01-143Q10.7兆2,750億——
2026-04-09実績10.7兆2,705億727億+81.7%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-121Q10.0兆2,700億460億—
2024-10-092Q10.0兆2,700億460億—
2025-01-103Q10.0兆2,700億460億—
2025-04-04FY10.1兆2,370億285億-38.0%
2025-04-11実績10.1兆2,377億288億-37.4%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-121Q9.4兆2,200億250億—
2023-10-112Q9.4兆2,200億250億—
2024-01-123Q9.5兆2,400億330億+32.0%
2024-04-10実績9.6兆2,508億447億+78.8%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-061Q9.0兆———
2022-10-052Q9.0兆———
2023-01-133Q9.0兆———
2023-04-12実績9.1兆2,098億214億—

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-071Q8.6兆———
2021-10-062Q8.6兆———
2022-01-123Q8.6兆———
2022-04-01FY8.7兆1,730億60億—
2022-04-08実績8.7兆1,743億65億+8.4%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-081Q————
2020-10-072Q————
2020-12-23FY8.5兆———
2021-01-133Q8.5兆———
2021-04-09実績8.6兆1,506億-710億—

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-051Q8.6兆2,300億250億—
2019-10-092Q8.6兆2,300億250億—
2020-01-103Q8.6兆2,300億250億—
2020-04-10実績8.6兆2,155億268億+7.4%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-041Q8.7兆2,400億350億—
2018-10-102Q8.7兆2,400億350億—
2019-01-093Q8.7兆2,400億350億—
2019-04-05FY8.5兆2,120億236億-32.6%
2019-04-10実績8.5兆2,123億236億-32.5%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-051Q8.3兆1,950億150億—
2017-10-042Q8.3兆2,000億150億—
2018-01-103Q8.3兆2,000億150億—
2018-03-28FY8.4兆2,100億210億+40.0%
2018-04-11実績8.4兆2,103億245億+63.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。