Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/小売業/井筒屋

井筒屋8260小売業スタンダード

¥427
-5.0 (-1.16%)
時価総額 47億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+122.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高72.5%
営利—
純利益48.0%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+45.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.9%
2026.2
22.8%(-1.1pt)
2025.2
23.0%
2024.2
23.2%

2Q 進捗率

過去中央値 48.3%
2026.2
46.9%(-1.3pt)
2025.2
48.1%
2024.2
48.3%

3Q 進捗率

過去中央値 71.7%
2026.2
68.3%(-3.4pt)
2025.2
70.5%(-1.2pt)
2024.2
71.6%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-10予210億—8億—5億—
2026.2期2026-04-10実213億↓ (-1.0%)6億↑ (+2.5%)5億↑ (+22.8%)
2026.2期2026-01-14予215億↓ (-4.0%)6億↓ (-33.3%)4億↓ (-42.9%)
2026.2期2025-10-10予224億→9億→7億→
2026.2期2025-07-10予224億—9億—7億—
2025.2期2025-04-10実222億↓ (-2.4%)10億↑ (+15.6%)10億↑ (+24.9%)
2025.2期2025-01-14予227億→9億→8億→
2025.2期2024-10-11予227億→9億→8億→
2025.2期2024-07-10予227億—9億—8億—
2024.2期2024-04-10実225億↓ (-0.3%)10億↑ (+24.8%)10億↑ (+61.0%)
2024.2期2024-01-10予226億→8億→6億→
2024.2期2023-10-12予226億→8億→6億→
2024.2期2023-07-11予226億—8億—6億—
2023.2期2023-04-12実226億↓ (-3.1%)12億↓ (-1.9%)10億↓ (-15.1%)
2023.2期2023-01-11予233億→12億→12億→
2023.2期2022-10-13予233億↑ (+2.2%)12億↑ (+33.3%)12億↑ (+100.0%)
2023.2期2022-07-12予228億—9億—6億—
2022.2期2022-04-13実531億↑ (+2.2%)13億↑ (+28.4%)12億↑ (+67.3%)
2022.2期2022-01-12予520億→10億↑ (+25.0%)7億↑ (+250.0%)
2022.2期2021-10-14予520億→8億→2億→

※ 直近20件を表示(全40件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-10FY210億8億5億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-101Q224億9億7億—
2025-10-102Q224億9億7億—
2026-01-143Q215億6億4億-42.9%
2026-04-10実績213億6億5億-29.9%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-101Q227億9億8億—
2024-10-112Q227億9億8億—
2025-01-143Q227億9億8億—
2025-04-10実績222億10億10億+24.9%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-111Q226億8億6億—
2023-10-122Q226億8億6億—
2024-01-103Q226億8億6億—
2024-04-10実績225億10億10億+61.0%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-121Q228億9億6億—
2022-10-132Q233億12億12億+100.0%
2023-01-113Q233億12億12億—
2023-04-12実績226億12億10億+69.8%

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-131Q520億8億2億—
2021-10-142Q520億8億2億—
2022-01-123Q520億10億7億+250.0%
2022-04-13実績531億13億12億+485.5%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-081Q————
2020-10-12FY500億———
2021-01-123Q500億———
2021-04-13FY505億12百万1億—

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-091Q650億12億3億—
2019-10-082Q650億12億3億—
2020-01-093Q650億12億3億—
2020-04-02FY660億13億4億+33.3%
2020-04-10実績661億13億4億+36.3%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-101Q784億11億2億—
2018-07-31FY784億11億——
2018-10-092Q784億11億——
2019-01-103Q784億11億——
2019-02-25FY788億13億——
2019-02-28FY788億13億——
2019-04-10実績790億14億-25億—

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-111Q790億14億10億—
2017-10-102Q790億14億10億—
2018-01-103Q790億14億10億—
2018-04-10実績783億11億7億-32.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。