Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/小売業/近鉄百貨店

近鉄百貨店8244小売業スタンダード

¥1,690
-19.0 (-1.11%)
時価総額 681億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+24.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+17.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.4%
2026.2
—
2025.2
—
2024.2
24.0%

2Q 進捗率

過去中央値 50.0%
2026.2
51.7%(+1.7pt)
2025.2
48.1%(-1.9pt)
2024.2
—

3Q 進捗率

過去中央値 73.7%
2026.2
76.8%(+3.1pt)
2025.2
71.7%(-2.0pt)
2024.2
74.3%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-10予1,150億—54億—37億—
2026.2期2026-04-10実1,255億↑ (+0.0%)67億↑ (+0.3%)37億↑ (+0.2%)
2026.2期2026-03-27予1,254億↑ (+3.6%)67億↑ (+24.1%)37億↑ (+5.7%)
2026.2期2026-01-13予1,210億→54億→35億→
2026.2期2025-10-10予1,210億→54億→35億→
2026.2期2025-09-26予1,210億—54億—35億—
2025.2期2025-04-11実1,151億↓ (-0.8%)54億↓ (-6.1%)35億↑ (+2.5%)
2025.2期2025-01-10予1,160億→57億→34億→
2025.2期2024-10-11予1,160億→57億→34億→
2025.2期2024-07-11予1,160億—57億—34億—
2024.2期2024-04-10実1,135億↑ (+0.4%)39億↓ (-13.3%)28億↓ (-4.2%)
2024.2期2024-01-10予1,131億↑ (+0.4%)45億↑ (+4.7%)29億↑ (+11.5%)
2024.2期2023-08-22予1,127億↑ (+1.8%)43億↑ (+43.3%)26億↑ (+73.3%)
2024.2期2023-07-12予1,107億—30億—15億—
2023.2期2023-05-17実1,078億→16億→19億→
2023.2期2023-04-11実1,078億↑ (+1.0%)16億↓ (-25.4%)19億↓ (-5.3%)
2023.2期2023-01-12予1,068億→21億→20億→
2023.2期2022-10-12予1,068億→21億→20億→
2023.2期2022-09-27予1,068億↓ (-0.9%)21億↑ (+5.0%)20億↑ (+53.8%)
2023.2期2022-07-12予1,078億—20億—13億—

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-10FY1,150億54億37億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-112Q————
2025-09-262Q1,210億54億35億—
2025-10-102Q1,210億54億35億—
2026-01-133Q1,210億54億35億—
2026-03-27FY1,254億67億37億+5.7%
2026-04-10実績1,255億67億37億+6.0%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-112Q1,160億57億34億—
2024-10-112Q1,160億57億34億—
2025-01-103Q1,160億57億34億—
2025-04-11実績1,151億54億35億+2.5%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-121Q1,107億30億15億—
2023-08-22FY1,127億43億26億+73.3%
2023-10-10FY————
2024-01-103Q1,131億45億29億+11.5%
2024-04-10実績1,135億39億28億+85.1%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-121Q1,078億20億13億—
2022-09-27FY1,068億21億20億+53.8%
2022-10-122Q1,068億21億20億—
2023-01-123Q1,068億21億20億—
2023-04-11実績1,078億16億19億+45.6%
2023-05-17実績1,078億16億19億+45.6%

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-131Q1,120億18億17億—
2021-10-12FY996億6億12億-29.4%
2022-01-133Q996億6億12億—
2022-02-21FY960億———
2022-03-29FY981億———
2022-04-12実績981億-14億-8億—

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-102Q————
2020-10-09FY2,140億———
2021-01-143Q2,140億———
2021-03-29FY2,184億———
2021-04-12実績2,184億-20億-49億—

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-102Q2,793億52億38億—
2019-10-152Q2,842億53億39億+2.6%
2020-01-143Q2,842億53億39億—
2020-04-10実績2,835億45億32億-15.1%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-171Q2,780億50億36億—
2018-09-262Q2,811億51億38億+5.6%
2018-10-092Q2,811億51億38億—
2019-01-113Q2,811億51億38億—
2019-04-10実績2,827億59億49億+34.8%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-122Q2,677億35億24億—
2017-09-272Q————
2017-10-122Q2,711億39億26億+8.3%
2018-01-123Q2,711億39億26億—
2018-02-26FY————
2018-04-16実績2,822億49億15億-39.1%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。